友人が当て逃げされました。車。ひどい話ですよねぇ。
ナンバー覚えてたおかげで犯人は見つかったんですが、「当たったのなんて気づかなかったっすよぉ」ぐらいの事言ってやがって、いやいやいやいや、免許持つなてめぇ、って感じでしょうそれ。
いや、仮に本当に気づいていなかったとして、だから何だ?って感じです。こっちからすりゃ。
気づく気づかないは別として、どっちにしろ当て逃げしてることに変わりはない。そりゃ犯罪でしょ。
素直に謝れ、と思うんだが・・・。みんな我が身がかわいいんだろうね。貧乏くさいね。
さて、話変わって、今日は台風来るぜいぃーって脅されてましたが全然っ!来ないっす。まぁよかった。
うちの地方は結構台風の被害とかは毎年あんまり出ないようで、住みやすい地域です。
結構地域によっては台風ってかなり凄いことになったりしてる様子をニュースとかで見ます。
怖いっすね、災害は。
地球ボロボロで、怒ってるんでしょうか。
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ハイブリッドカーについて、今日も豆知識いってみます。
トヨタではハイブリッドカーのシステムを、モーターの駆動率により、ストロングハイブリッドと、マイルドハイブリッド、とに分けてよんでいます。
マイルドハイブリッドの方はエンジンを主要な動力源としていて、停止時と発進時に電動モーターを補佐的に利用しています。1つのモーターによるシンプルな仕組みで、ある程度は燃費改善がみられます。代表的なのはトヨタのクラウン・マイルドハイブリッド。さらにホンダのハイブリッドカーでもこのマイルドハイブリッドのシステムを使ってます。
もう1つのストロングハイブリッドの方は走行条件に応じて、エンジンと電動モーターの最も効率のよい出力配分で走行するシステムです。このストロングハイブリッドのシステムだとエンジンと電動モーターは対等な動力源として考えられるもので、2つの仕組みによってかなりの燃費向上が期待できます。プリウスやエスティマなどトヨタのハイブリッドカーで多く使われています。
ストロングとマイルドを比較すると、ストロングは電動モーターのみで走行することができますが、マイルドはエンジンが稼動していなければ走行することができないという違いがあります。
一般的にストロングハイブリッドの方が評価は高く、将来有望なハイブリッドシステムとして注目されています。
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日本のハイブリッドカーが高水準な車を市場にどんどん送り出し、売り上げを伸ばしているのに比べて、アメリカなどの外国産ハイブリッドカーはまだまだ市場へ登場したばかりといえます。
近年アメリカやヨーロッパでもハイブリッドカーの開発には力を入れていて、どんどん外国産ハイブリッドカーが市場へ参入してきています。
アメリカではゼネラルモーターズ、フォード、ダイムラー・クライスラーがビッグスリーと呼ばれ、三大自動車メーカーとしてこれまで高い支持を集めてきました。
フォードはハイブリッド技術においてトヨタと提携を結び、フォード・エスケープ、マーキュリー・マイナーのハイブリッドカーを販売しています。
ダイムラー・クライスラーではベンツ、クライスラー・アスペン、ダッジ・デュランゴなどを開発。
ゼネラルモーターズはハイブリッドカーの開発においては遅れを取ってたようですが、最近、自社開発により、サターン、シボレー、GMCなどのハイブリッドカーを開発、発表しています。
どんどんいろんなメーカーから優れたハイブリッドカーが出てきていますね。デザインなども含め、いろんな車が増えればそれだけ普及も進んでいくことでしょう。
ガソリン価格がいやに高くなっている現代。これはハイブリッドカーの購入も検討の価値多いにありそうですぜ。
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最近はガソリン価格がやたら高騰してますから、日本やアメリカ、ヨーロッパなどでもハイブリッドカーはどんどん注目度、人気度が高まっているそうです。かなりのガソリン代節約になりますからね。
アメリカではハイブリッドカーを一層普及させるため、ハイブリッドカーだけ駐車料が無料になるパーキングがあったり、高速道路の優先走行ができたりするところがあったりするそうです。そこまでして本格的にハイブリッドカーを普及させようとする動きがあります。
日本でも優れた車開発技術がりますから、どんどん良いハイブリッドカーを生産、普及させていってもらいたいですよね。アメリカのようにいろんな優遇制度が増えれば、今よりもっとハイブリッドカーが注目されるようになるんじゃないでしょうか。
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ハイブリッドカーには軽もあります。
軽自動車では2003年にスズキのツインが始めてのハイブリッドシステムを搭載した車を発売しましたね。
スズキのツインは独特なデザインが施された印象的な軽自動車。
エンジンを主体としたハイブリッドシステムで、加速時などにはモーターによってエンジンの負担を軽減。
アイドリングストップシステムによってエンジンを自動的に停止し、ガソリン価格高騰時代に嬉しい驚きのリッター34キロという低燃費を実現。
ただ、残念なことにスズキのツインはハイブリッドカー、ガソリン車ともに販売不振が原因で、2005年には生産中止になってしまいました。
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トヨタは、とても多くのハイブリッドカーを開発していますね。
特に人気なのが、プリウスとエスティマ・ハイブリッドの2車種でしょう。これはいいですぜ。
ちなみにプリウスは、世界初の量産型ハイブリッドカーです。
最初は5ナンバーだったんですが、2003年に発売された二代目プリウスでは3ナンバーに
パワーアップ。ちょっと大きくなりました。未来っぽいデザインでかっこいいし、いいです。
エスティマ・ハイブリッドは卵形の車体、涙面風のヘッドランプ、三角窓などなど、
なかなかに個性的なデザインでかっちょ良く、人気も高いようです。
エコロジックな車、万歳。みんなで乗ろう。ハイブリッド。
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