うれしいお便り
患者支援センターへうれしいお便りがありました。一部をご紹介します訪問看護 の対応がとてもよく感激しましたのでメールしました。伯父が●●市在住でかなり厳しい呼吸不全の状態ですが、退院して自宅で療養したいという意思がありました。退院するには訪問看護の手厚い対応 は不可欠な状態でした。訪問看護の体制が整わない状態での退院は家族には不安がありました。複数の事業所での対応していただけないものかと大井師長に相談したところ無理なお願いですが快く要請に応じてくださいました。結果的には●●の訪問看護が回数を当初より回数を増やす提案をしてくださったので訪問していただくことにはなりませんでしたが、大井師長の「訪問できます」という心強い言葉がなければ家族は不安で自宅に連れて帰る決心がつかなかったと思います。大井師長に大変感謝しています。直接看ていただくことにはなりませんでしたが、手厚い看護をして頂いたと思っています。ありがとうございました。西郷のつぶやきさすが何事も困っている方には躊躇することなく手をさしのべる精神が息づいて いると思います。わが看護部にはNOの言葉はない。何事も受け入れることから始めましょう。大変でも誰かが必ず助けることができる看護部ですから。また当看護部が他の訪問看護を動かしたことになります。小さな波もいつかは 大きな波になることを信じて 頑張っていきましょう。 明日もいいことがありますように