朝から東京オリンピック男子マラソンがありましたね。
大迫選手がラストランとの事で、多くの方々がテレビを通し観戦されたかと思います。
途中、暑さで棄権される選手もおられ、過酷なサバイバルレースなのだと思いました
今や私は3キロ走るのが精一杯なのに、彼らは42.195キロをほぼダッシュ?!まではいかなくとも、それに近いスピードで走るのです。ホンマにすごい!凄すぎます
なんて言えばいいのか、文章が下手くそで申し訳ないのですが、今日のマラソンを通して感じた事、、、トップランナーはもちろん素晴らしい走りでゴールし、それを必死で追い掛ける大迫選手の走り、服部選手が足を痛めながらのゴール、中村選手の諦めない姿、どんなに時間を要しても完走する選手達。順位は絶対に大事なのは当たり前やけど、それよりも大事な事。
自分を信じて走り抜く



心を打たれました。
私みたいなど素人が語る事ではないけれど、自分のペースで、無理なく続ける。腰痛で思うように走れないけど、今できることを継続しようと思う。
時間の経過が早く感じたり、思ったほど時間が経たなかったり、アップダウンがあったり、挫折感が襲いかかってきたり、、、。
マラソンってええやん。人生みたいで
だから見てて応援したくなるんやわ
ホノルルマラソン、参加したいなぁ


