今日は大文字送り火
少しだけ送り火の説明~(^∇^)
送り火はお盆に帰ってきた先祖の魂(精霊。「おしょらいさん」)を各家で供養した後、再びあの世に送り出すという意味があり、また、護摩木に自分の名前と病名を書いて火床の割木の上に載せて焚くと、その病が癒るという信仰があります。消炭を持ち帰って粉末にして服すると、持病が癒るとも言われてるんだとか(*^^*)
実家からは「法」の文字以外なら見渡すことができます(*^^*)
距離があるのとスマホでの撮影
これが精一杯です(T-T)
右大文字
左大文字・舟形
16日の夜は京都盆地に神聖な空気が漂っているように思います
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