
ふたりで、公園でキャッチボールをしてた。
笑顔とともにキャキャいうAyの表情が愛しかった。
キャッチボールの後に顔をスリスリしながら、
談笑をしていた。
その瞬間に思ったんだよね。
「あ〜、Ayの顔は気持ちいいなあ」って。
やわらかいほっぺとか、笑ったときの表情とか、思い出すと、最近寝るまもなく働いていたから、なんだか甘えたくなった。
Ayの声、笑顔が一番の精力剤だよ。
たぶん、俺にとってAyって、ただ“好き”ってだけじゃなくて、心の帰る場所、みたいな存在なんだろうな。
「なにしてんの〜」って笑いながらはにかみみながら、 でもそのあと、ギュッて抱きしめたくなるような、そんなAyの全部が愛おしいよ。
日常の中でふと出てくる、こういう気持ちって、なんかいいよね。
Ayが思っている以上に、Ayのことが好き♡