年上さん。


私に用がある時、名前で呼ばず

後ろから人差し指で私の背中や脇腹を

ツンっと押してくる。


そのたびに私は

「ひゃっ」とびっくりする不安


年上さんが近くに来た時に

話かけてきそうだなって予知できる時は構える。

まったく気づかない時はただただ驚く。



ついさっきもしてきたんだけど

いつもより強めに押されたから

かなりビックリした不安


なんの仕事の話かと思えば

私がお昼休憩になっても少し仕事してたから

お昼ご飯早く食べないと食べ損ねるよ

だって。



夏は食欲減るんだよなぁ🥹


年上さんはこの先ずっと

私の名前を呼ばずにいくつもりだろうな。