昼間の気温が少し上がる
少しの暖かさに
あったか〜い… と思った
芯に届きそうな
これぞ真の暖かさ
この冬の寒さも
春に向かっている
いずれ来る春に
ある書に
『内なる幸福は 生命と同じく
しっかり根を下ろしている』… と
実はそうなのかも…
きっと誰も何かしらの
内なる幸福を持っていて
大なり小なり関係なく…
それは心の支え 喜び
活力にもなる様な
この世は沢山の喜び事あり
それを感じきるのも大切で…
内なるものの喜びでもある
文字の中に写し出される
言葉では表せない何か…
心の中に響く様に感じる
