今回は宇宙人と接触したり交流する方法についてです

とはいえ個人レベルでの宇宙人との交流行為はとっくに始まっていますからすでに接触している人も大勢いるでしょうし今更なことですが一応ね
ここでは交流するにあたっての取り決めのこととかを私の体験も併せて書いていこうと思います
 

1.UFOを見せる
よくあるやつですね、ただしUFOを見せたことでその人の意識や行動にどのような変化がみられるかを測定した上で見せるかどうか判断されています、なんかそういうリストが用意されてるようです

まず見せられない人とは、UFOを目撃したことでパニックや恐怖を示す人とか見ても気にも留めずすぐ忘れてしまう人とかです。あと見せても行動に変化がない人とか


逆に見せてもいい人は宇宙人を信じるようになる意識変化が起こる人や目撃したことで前進的な行動(オープンコンタクティが進む行為)を行うようになる変化が期待できると予測された人にはやってきます

この行動とはそんな難しい要求をするわけではありません
SNSで「宇宙人いるわこれ」とか発信したり、家族に「UFO見た!」って話したりとかそういうちょっとした行動でも十分なんです

それを見聞きした人々がどんどん宇宙人の存在を受け入れるようになっていく、そんなような活動をしてくれるかどうかって感じです
計算されたバタフライエフェクトみたいなものでしょうか

 

まだ宇宙人もUFOも見たことないって人は手を貸す気はあるよとか思考してくれるだけでも向こうはそういう意識拾ってリストに加えてくれるのであとは夜空を見上げてるだけで来てくれるようになるかもしれません

 

私は3回くらい見せてもらいました

2回は夜空の星の輝きとは明らかに違う光力の光を一定のタイミングでカチカチ光らせてきたのでわかりやすかったです

 

最後の1回は頭上を半迷彩状態の艦隊が通りすぎていきました
UFOは姿を隠す際カメレオンと同じ迷彩方法で隠れるので映画プレデターみたいにその場所が若干歪んでみえるんですね

普段はこれを合わせて雲のような霧もまとったりして潜んでるんですが、私がUFOの迷彩技術知ってたからわざとこの方法で飛んでくれたみたいです
これを見せた彼らの意図はどうあれ、こうしてこういう内容のブログを書く羽目になっているのですから彼らの目論見は成功しているという事でしょう

 

2.耳鳴りを鳴らす
彼らの放つ高周波による脳の振動は耳鳴りのような音として聞こえます
当然無関係な、ただの耳鳴りもありますが意図的なタイミングで鳴らしてくるので
これが自然なものなのか彼らが話しかけてきているのかなんとなくわかります

例えば宇宙人たちのことをどう表現すれば受け入れるてもらいやすいか熟考しているとよく鳴らしてくるし、
疲れているときに耳鳴りがしたと思ったら突然思考が暴言まみれになったので今悪いもに入り込まれたよって教えてくれたり、
「この星もうダメじゃね?もうダメ猫の星、なんでこんな星に生まれることに同意してしまったのか…はよ転生前の星に帰りたいんだが!?」
とか頭の中で文句言ってると当然鳴らしてくる

ええ、私が過去生でこの星に生まれることに同意して生まれてきているのですから仕方ないんですがイヤでもやっぱ地球の社会システムひどすg…まぁともかく

この記事を書いているときも実なちょいちょい鳴らされています、宇宙人は指示厨です、皆さんも交流する際はお気をつけて
 

3.夢を通して出会う
お次は夢を通しての接触です

人は霊感の有無にかかわらず寝ている間は霊体化しているのでその状態のときに彼らに呼ばれる場合のことですね、今見ているものが脳が見せている夢のなのか、霊体状態での体験なのかは感覚で見分ける感じになるのでちょっと難しいですが

見分け方の一つとして脳が見せている夢は起きてしばらくすると思い出せなくなっていきますが霊体で体験したことは魂の方で記憶されるので強く長く残りやすいです、悪夢を見た場合なんかも霊体での体験なんで記憶に残りますよね

ちなみに悪霊の干渉で悪夢を見せられている場合は景色が深夜で真っ暗になるので分かりやすいです、闇が深まってきたら近づいて仕掛けてくる合図なんでコツを知っていれば悪霊返り討ちにできるんですがその方法はまた別の機会で

 

この霊体になっている間にUFOや基地に連れていかれて会議や活動に参加させられているようです、どうもこの接触方法は何かと都合が良いのか広く執り行われているようです。記憶に残りにくいし、どうせ夢だからと受け入れさせやすいんでしょうね
 

私も何度も霊体を通してあって何かしていると思うのですが具体的な内容の記憶は消されてしまっていますがそれでも印象的だった瞬間の前後ははっきり覚えているのでその辺書いてみると

 

・何人かおそらくスターシード達で円形に集まり情報開示プレセスに参加するかどうかを話し合っていて、私は一人で素性を隠しながら単独活動するつもりだったんだけどこの時顔をはっきり見られたので動揺したのを覚えています

・他には宇宙人たちとなには話をしていてふと私がこの星で何回転生しているか聞いたら16回と断言された時驚いたのを覚えています、9回くらいと思っていたので

・あと特に印象的だったのが夢の中で卵型の乗り物が飛んでいたのでこの星はまだオープンコンタクティを済ませていないからそんな堂々と飛び回るのは不干渉の法に反すると注意したら目の前に降りてきて乗せられたことですね

乗せられた後、だぶんほかの星の子供たちのいるところに連れていかれて地球のことを聞いてこられたような気がします

 

4.マンデラエフェクトを認識させる

直接接触とはなりませんがマンデラエフェクトを通じてメッセージを伝えるのも彼らなりの交流方法の一つです

 

ピカチュウのしっぽの模様が違うとか千と千尋の神隠しのエンディングが違うとか多くの人が認識できる、広範囲の人々を対象にした有名な奴のほかにあなた個人にしかわからないマンデラエフェクトを起こしてくることがあります

例えばお気に入りの青い靴下が黄色に変わっていて家族に聞いても「黄色を買ったでしょ」とか言われた場合、これはあなた個人しか認識できないものなのであなた向けのメッセージが込められたマンデラエフェクトってことになります

もしこれが起こったとしたら、色の持つ意味って宇宙的にも地球の認識と大体同じになっていますから(青色から)落ち込むことがあっても(黄色へ)明るく元気にふるまってねというメッセージと受け取れるでしょう
 

私個人に向けられたマンデラエフェクトのメッセージについては少し長くなるので次回の記事でやろうと思います

 

5,直接、実体をもって出会う
この方法は私も体験がないです
宇宙人たちにとっても今の地球に実体で降り立つのはリスクが大きいですからこの方法で会えるのは政府高官や軍人とか強い影響力を持つ有力者に留まります

トランプ大統領とかそういう偉い人たちですね

 

だいたい現時点ではこのぐらいですかね
あとはチャネリングやテレパシーによる直接交信もあるでしょうがあれは我流でやるのは危険だからやるなと聞いているのでやらないほうがいいでしょう、実はテレパシーにもオレオレ詐欺やなりすましの概念があって悪い存在と気づかずに繋がりを深めてしまうことがあるそうです、こんな具合に

今回長くなってしまいましたがこんなところで