徳州会はどうやって金儲けしてるのだろうか。
過剰投薬、過剰検査、過剰器具装着。
それは食費を削ることにもあると思われる。
母は前の入院(白内障)、その前の入院(敗血症)でも
美味しいといって、食事は残さず食べいた。
退院時には体重が5キロ以上も増えていた。
だから、入院させたかった理由は、食事を十分摂らせたいことがあった。
ところが、徳州会の病院では最初の日から食事を嫌がったのである。
そして、それを強制する看護士に怒り狂ったという。
前よりボケが進行してたとはいえ、自分で食事を摂ることはできたのだが
その入院で自ら箸を持って食べることはしなくなった。
その時は気付かなかったが、これは致命的だったかもしれない。
今日、患者にとって美味しい食事を出すことの重要性が
言われるようになって久しいのに、金儲け本位に食材費まで削っているらしい。
スパゲティ症候群などの過剰医療も常態化していると推察できる
過剰投薬、過剰検査、過剰器具装着。
それは食費を削ることにもあると思われる。
母は前の入院(白内障)、その前の入院(敗血症)でも
美味しいといって、食事は残さず食べいた。
退院時には体重が5キロ以上も増えていた。
だから、入院させたかった理由は、食事を十分摂らせたいことがあった。
ところが、徳州会の病院では最初の日から食事を嫌がったのである。
そして、それを強制する看護士に怒り狂ったという。
前よりボケが進行してたとはいえ、自分で食事を摂ることはできたのだが
その入院で自ら箸を持って食べることはしなくなった。
その時は気付かなかったが、これは致命的だったかもしれない。
今日、患者にとって美味しい食事を出すことの重要性が
言われるようになって久しいのに、金儲け本位に食材費まで削っているらしい。
スパゲティ症候群などの過剰医療も常態化していると推察できる