こんにちは。hagechipです。
まだ読んでいない方はこちらを先に読んで下さい。
最低「ブログの内容」と「想定読者と読み方」のところは。。。
想像してた内容と全く違った。
なんていう残念な時間の浪費を防止することができます。
さて、ハウス栽培の自動化。
まず、今年作成を目指すシステム構成の概要を紹介しておきます。
試しながら進めるので変更の可能性はもちろんあります。
ハウス仕様
・サイズ(m): 20(長さ) x 3(幅) x 2(高さ)
・自家発電(太陽光)
・自動給水
・自動換気(ハウス開閉)
・カメラモニタ
(自動給水やハウス開閉がちゃんとできてるかを見る)
簡単にこんな感じです。
ハウスにはヒーターなど使用せずに育ててみる。
こちらのサイトを見ると少し厳しそうですかね・・・^^;
ぱんさのマイナー植物園
~温室・ハウスの冬季の温度管理、暖房機について~
http://www.mirai.ne.jp/~panther/onsitu/danbou.html
こちらのサイトを見ると少し厳しそうですかね・・・^^;
ぱんさのマイナー植物園
~温室・ハウスの冬季の温度管理、暖房機について~
http://www.mirai.ne.jp/~panther/onsitu/danbou.html
でもやってみないと何がダメなのか、
何がどれくらい必要なのかわからない。
考えてもわからないことはやってみたほうが早い!
何がどれくらい必要なのかわからない。
考えてもわからないことはやってみたほうが早い!
給水やハウス開閉は、センサーがうまく動かなかったときのために
スマホからも操作できるようにしたいなぁと。
技術調査もまだ終わっていません。wantなので後回し。
絵にするとこんな感じ。最初は全部一個ずつです。
電力計算だったりはいろいろやってもらいましたが
私は全く理解できておりません。
太陽光発電楽しそうだなぁ。動けばいいなぁ、と他人任せ(*´∀`*)
この絵にあるRP:RaspberryPiが主に私の責任範囲になります。
センサ系、カメラと言った「監視」の役割と、それをもとに
モータに動作を指示する「司令塔」の役割を担います。
具体的には今後必要に応じて書いていきたいと思います。
それぞれどんな強度を持っているんだろう?
高温多湿だと機械は壊れやすいというウワサ。。。
かなり無計画です(゚∀゚)
こういうものは作る過程が楽しいんだよね。
最後まで楽しんでやりたいなぁ(*´∀`*)
ではでは、今回はこの辺で。
次回はいよいよRaspberryPiを使うための準備を進めていきます。
