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だん吉!エバの!おまけコーナー

だん吉「今週も始まりました「お笑いまんが道場」のいちコーナー
    だん吉・エバのおまけコーナーの時間がやって参りました」

     
だん吉「司会は私車だん吉と」   エバ「エバでーす」
だん吉「さて前回のCPU選びでエライ時間がかかったため
   今週は駆け足でパーツの説明をします」
エバ「博士!エバって言って誰かわかるのかな?」
だん吉「書いてるオレだってほとんど分からないんだから誰も知らんだろ」
エバ「じゃあネタ程度に流してくれるよね」
だん吉「そもそもだん吉だってそんなに知らんからな」
だん吉「それに確か前回はおりも政夫くんが司会だったはず」
エバ「アタシも北原佐和子さんだったわ」
だん吉「北原佐和子さんだってアレだったのにエバって」
エバ「音で選ばれたのね エバ って音だけで」
だん吉「現在で言うベッキーとかローラのハシリだと思ってもらえばいいだろ」
エバ「そうよね 元祖ハーフバラドルって言ったらエバよね」
だん吉「しかしエバ知ってる人相当トシだぞw ドマイナーだし」
エバ「元ゴールデン・ハーフのエバって言えばわかるかな?」
だん吉「もっと分からんわw おおっとこんな無駄話は置いといて・・・」

GPU
エバ「博士 今回はGPUですね」
だん吉「ヤッパリ博士なんだw そうだ グラフィックボード(グラボ)、ビデオカード
   ビデオアクセラレータ(古)、現在ではGPUと主に呼ばれておるな」
エバ「前回のCPUの回でCPUオンボードのグラフィックのことは触れませんでしたね」
だん吉「そこは買ってからVirtu MVPを入れる時に自分で勉強しよう」
エバ「それでは単刀直入に最適な機種を教えて下さい」
だん吉「選択肢はFeForce GTXの5XX か 6XX から選べということだ
   その場合5XXシリーズは一世代前、6XXは最新世代
   5や6のあとに50 60 70 80 90の数字が来る これがスペックだ
   よって新世代の660であっても前世代580の方が高性能であったりするからやっかいだ
エバ「そこが一番分かりにくいところですよね」
だん吉「しかもまだ出てない、出るのかわからない番号モデル(650とか)もあるのだ
   一番新しいのはGTX660で8月に発売されたばかりのチップで30000円前後」
   しかしココは値段と性能のこなれているGTX570で攻めたい」
だん吉博士のおすすめはズバリ
   GIGABYTE GV-N5700C-131Rev2.0 23300円(ツクモ) だ!!
   ファンが3個もついてていかにも冷えそう!
   もっと安いのをご所望でしたら
   MSI N560GTX-Ti Twin Frozr II OC V2 18,000円(ドスパラ)  だ!
   こちらはファンが2個で冷えそう!
   それでもダメならGTX550Tiでもいいですが
   クーラー性能のいいGIGABYTE、MSI、ASUSあたりのものを選んでください
   私の買ったのは玄人志向 GF-GTX550Ti-E1GHD 8415円 ですがこれはダメ
   冷えないのでクーラー変えたいです とにかく熱くなりすぎる
   冷えさえすれば3Dゲーム使用でも支障はないんですがねぇ
   別売りのクーラーAccelero Mono Plus付けたいです
   でも9,000円のGPUにわざわざ4000円のクーラーつけるのもバカバカしいw
   ひとつ言えることは”PCをの性能はGPUで決まる”ということ
   690(10万円弱)が買えるならそれに越したことはありません」

マザーボード
だん吉「さて、次はマザーボードです 結構おざなりにされやすいマザボですが
   これも一択しかありません”Z77チップセット”にしなさい
   前カテゴリではZ68チップセット。現カテゴリではZ77だけが選択肢です
   X79、Z77、H77、B75が現行マザボの選択肢ですがこの中で
   X79は上位モデルでオーバースペックH77、B75の値段は魅力的ですが
   価格と性能を満たすのはZ77でOK 型番にMが入るのはマイクロATXで拡張性に乏しい
   よってお勧めはGIGABYTE GA-Z77X-D3H 12,268円(TWOTOP) だ!!!
   私の買ったGIGABYTE GA-Z77-D3H はSLI(GPUカード2枚差し)に対応してません

SSD
だん吉「次の新テクノロジはSSD、ソリッドステートドライブです」
エバ「zzz・・・もう寝てましたヨ~」
だん吉「寝てろw 簡潔に言うと”インテル製品120GB以上を買え”だ 容量はお好きに」
エバ「その容量が問題なんじゃないですか?」
だん吉「一応私、車だん吉が組んだPCのSSD128GB中の使用量(青)は以下の通り」


だん吉「OSと最低入れるソフトだけで約30GBを専有、その他は2TBのHDDに入れてある
   しかしどこで寿命が来るかも分からないまだ新しい技術なので保証はない
    よって信頼のあるメーカーのオススメ製品はこれだ!」
 インテル 330 Series SSDSC2CT120A3K5 120GB 実勢価格8,000円  

   or  180G 12,000円 or  240GB 16000円  だ!

SSDのセッティング人はちょっとコツがいるので必ずこちらの先輩のサイト
セッティングの確認をしてもらわないと思ったスピードがでません
セッティングが決まれば爆速まちがいなしです

メモリ
だん吉「次はメモリですがこれは私もどこのがいいかわかりません
   現在のDDR3-SDRAMは同じ容量のメモリを2枚使うことになります
   売る方も2枚一組で”8GB”と表示してある場合は4GB2枚1パックです
   私、車だん吉は値段が適当だった4GBX2で8GBを搭載しております
   PC3-12800(DDR3-1600)8GB程度 容量は好きなモノをということ
   ちなみに8GB積んでて足りなくなったことはありません」
だん吉「参考までに私買ったのはCetus DCDDR3-8GB-1600OC 3400円」 です

光学ドライブ
だん吉「もうオレしか登場してないけど次に行くぞエバ「zzz・・・・・・」
   Windows7はDVDがなくてもUSBメモリからインストールする機能がある
   よって光学ドライブは無くてもどうにかなるがやっぱりあったほうが便利
   私、車だん吉は安さに釣られてよく見もせずに思い込みで
   書き込み式の通常型ブルーレイドライブかと間違えて
   ノート用の薄型BDドライブを購入、しかもコネクタも特殊形状で新たに買い足し
   さらに5インチベイにつかないのでアキバで見つけた300円のマウントに乗せて
   むりやりつけてます」

だん吉「なんと薄すすぎてもう一台付けられるという間抜けさ
   やはりデスクトップにはフロントローディングタイプがいいので
   まあコレを買っておけば間違いないでしょう
   パイオニア BDR-207DBK バルク 6500円

電源
だん吉「次は電源とケースです 電源は私も古いものが使えると思っとりました
   しかし今のSATA(シリアルATA)規格のものは電源すら4ピンではない
   フラットケーブルがほとんどなので古いものを流用するより新しいものを買ったほうが
   何かと楽。それとPCI-Exに刺すビデオカード用の6ピンコネクタが2本あるといい

左の青いケーブルがSATAのデータコネクタ、右の5色ケーブルが電源コネクタ
オススメ500W電源はこいつ GIGABYTE PoweRock 500W GE-N500A-C2 3,280円

ケース
だん吉「ケースはATXマザーが入るお好きなのをどうぞ 
   あ、今のって電源がケース後方のにくるみたい
   昔のケースは後方だったけど、熱を逃がすエアフローの関係で後方の
   現実的に15000円以下だけチョイスしてみました 5000円程度でいいのが買えます」

その他

だん吉「その他に必要なものとしてはマウスとキーボードがありますが
   これは言うまでもないのでセットでお好きなモノをどうぞ 5000円程度
   SSDだけで不満な場合はHDDがありますがこれも2TB8000円で買えます


まとめ


CPU core i5 3570K 19,260円 + DSP版win7 =合計32,760円
GPU GV-N570OC-13I Rev.2.0 23,173円
マザボ GIGABYTE GA-Z77X-UDH 12,268円 (TWOTOP)
SSD インテル 
330 Series SSDSC2CT120A3K5 8,225円 
メモリ Cetus DCDDR3-8GB-1600OC 3,381円 
BD パイオニア  BDR-207DBK バルク 6,470円 
電源 GIGABYTE PoweRock 500W GE-N500A-C2 3,280円
ケース 予算 5,000円
マウス・キーボード 予算 5,000円
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ここまで合計99,617円

※ここに液晶モニタがいるならそれを足してください
※機種はすべて私の独断と偏見で選んでます 参考だけにしてください
※価格は某サイトで最安で怪しい店ではなく 適度にこなれてるツクモ価格を参考にしてます

だん吉「いや~ここまでやってきて なんだかオレの欲しいマシンになってきました」
エバ「すっかり寝てたけどこんなモンでしょう」
だん吉「やっぱり高いパーツはそれなりにイイ物だな」
エバ「ダメなものもありますけどね」
だん吉「それはホントにわからないもんだよな だから有名メーカーに行ってしまう」
エバ「するとチョット高い」
だん吉「ジレンマだな」

だん吉「そんな感じで突然2回に渡ってお送りしました
   ドキ!政夫・だん吉・エバだらけの水泳コーナーですが
   
このあたりでお開きと致します お後がよろしいようで」
エバ「また来週!」
だん吉「来週はねえよw」



ドキ!政夫だらけの自作PCで水泳大会!

政夫「みなさんこんばんは 毎年恒例の自作PCで水泳大会!がやって参りました
   ちなみにこの大会はある特定の人物だけに向けた大会です」
           
政夫「司会は私おりも政夫」佐和子「アシスタントの北原佐和子です」
二人「どうぞよろしくお願いします」
佐和子「正直パーツ選びってよくわかりませんよね」
政夫「私、おりも政夫も以前のペンティアム時代には何台か作りましたが
   最近のPCはよくわかりませんのでちょっと勉強しました」
佐和子「勉強しないとわからないほど複雑なんですか?」
政夫「むしろちょっと調べればわかることですが複雑なのは否めませんので
   私の失敗をマサミさんにしてほしくないということでこの水泳大会を開催しました」
佐和子「優しいんだか余計なお世話なんだかわかりませんね」
政夫「さて今回この水泳大会に当たってご注意がございます。
   それはこの文章は私、おりも政夫が先日、PCを自作するにあたって集めた情報だけで
   構成されているということです よって100%正しい情報ではないことがあります
   ご理解ください」
佐和子「ということは独断と偏見ってやつですね?」

政夫「その通りです フォーリーブス時代にも僕達は様々な困難を乗り越えてきました
   確かに一回解散はしま佐和子「長くなりそうなので、水泳大会スタートです!」

政夫「それでは各パーツについて説明したあとに政夫’sチョイスのパーツを名指して
   いこうと思います まずはPCをの頭脳であるCPUからです」

政夫「CPUには現在主流の「Intel Core i」シリーズがあります」
佐和子「AMDは無視ですかw そのCore i シリーズには種類があるんですよね?」
政夫「AMDって?」
佐和子「さあ?www」
政夫「インテルのCore iには種類はおおまかに
   i7(あいせぶん、あいなな) i5(あいふぁいぶ、あいご) i3(あいすりー、あいさん) 
   の3種類が一般用デスクトップの選択肢に引っかかる」
佐和子「違いはなんですか?」
政夫「i7は コアが4つでスレッドが8つ 4コア8スレッド」
政夫「i5は コアが4つでスレッドが4つ 4コア4スレッド」
政夫「i3は コアが2つでスレッドが4つ 2コア4スレッド」
佐和子「コアはなんとなく分かるんですけどスレッドっていうのが・・・」
政夫「コアはもちろんひとつのCUP内にいくつのコアがあるかということで、
   以前のCUPが1個で1コアだったのに比べて、
   駆動周波数が頭打ちになったので1つのCPUにガンガン乗っけちまえって考え」
政夫「スレッドというのは平たく言うとコアが処理する命令の数です 
   2コアで4スレッドということは擬似的に2コアを4コアのように使う命令ですね」
佐和子「それ、何が得なんですか?」
政夫「知りません」
佐和子「知らないって無責任な・・・」
政夫「最初から大した責任は感じてませんのでこの程度でいいのです」
佐和子「まあ分かってましたけど」


  
    1コア1スレッド         4コア4スレッド           4コア8スレッド
政夫「画像はタスクマネージャですが、上段がCUP使用率のです 
   左画像が1コア1スレッドの従来型CPU
   中画像が4コア4スレッドのi5

   右画像が4コア8スレッドのi7
   スレッドそれぞれの使用率が小さいグラフになって表示されている
佐和子「8スレッドの半分の4スレってなんかショボいですね」
政夫「そうでもない 実際、先日組んだ私、おりも政夫の4コア4スレッドのコアi5で
   いろんな作業をやってみたけど使用率が100%なることはなかったんだ」
佐和子「博士がやったのが軽いソフトだったからでしょ?」
政夫「博士って・・・確かにこういう会話式のブログは博士と助手になってることが多いから
   呼称が突然博士になっても、まあ気にしないwwww
   んで、このごろの重~い3DゲームをやってもCPUの使用率は10~20%程度
   というか重いゲームはCPU性能は殆ど関係ないんだ 
   GPU、いわゆるビデオカードの性能がそのPCの性能と考えてもらって過言はない」
佐和子「と言うことはコアi3でもいいってことですか?」
政夫「i3がダメとは言わないが、恐らくi3はこれから無くなって行く
   ここは最新の4コアを狙ってみよう
   しかし4コアで無理して8スレッドを使うi7と
   4コアで無理なく4スレッドを処理するi5
   価格とパフォーマンスから考えてi7がそんなに有利とも思えない」
   このクラスまで来るとCPUはそこまで重要じゃないってことだ
佐和子「ということはi5で決定ですね じゃあ次は・・・」

政夫「待った!!」
佐和子「え?なんですか?」
政夫「i5にはIvy BridgeとSundy Bridgeがある」
佐和子「またそういうラインナップにするぅ」
政夫「確かにわかりにくいんで簡単に説明すると、SandyとかIvyっていうのはモデルの名前で
   Sandyは2011年Q1(1~3月)発売の第2世代モデルで型番が i5 2XXX
   Ivyは2012年Q2(3~6月)発売の第3世代モデルで型番が i5 3XXX
   基本的なコンセプトは共通でIvyもSandyの範疇にあると考えてイイ」
佐和子「じゃあ新しいIvyにするに決まってるじゃないですか」
政夫「問題はそこなんだ なんで古いSandyが選択肢になるのか」
佐和子「Ivyになにか問題でも・・・?」
政夫「正解 Ivyは基本、Sandyの低電力モデルの意味合いが濃い」のだが・・・」
佐和子「のだが・・・?(
ゴクリ)」

政夫「発熱がすごい」

佐和子「後発で省電力モデルなのに発熱ですか?」
政夫「そう CUPのコアと、いわゆる”殻”と呼ばれる隙間にいれた安グリスが悪さをしている」
佐和子「じゃあそのグリスをどうにかすればいいじゃないですか」
政夫「初期ロットの世界出荷後に発覚した問題なんだ」
佐和子「ということは次ロットでは解消されてる可能性が?」
政夫「ある が確約はできない」
佐和子「博士はIvyを買ったんですよね?なぜですか?」
政夫「オレもよく分からんが”その時点で手に入る最新のものを使え”と死んだばあちゃんが」
佐和子「ハッスルばあちゃんかよw 実際発熱はどうだったんですか?」
政夫「わざとCPUに100%の負荷をかけてテストをするソフトがあるのだが」
佐和子「今ハヤリのストレステストですね」
政夫「そう思ってもらって構わない 
   私、おりも政夫の組んだPCでそれをテストしたところ
   最高で70~80℃といったところだった」
佐和子「それって熱いんですか?」
政夫「100%負荷をかけて70℃前後で安定してず~っと動いていた」
佐和子「70℃ってサウナより低いですよね」
政夫「コレ以上熱くなることは確認できなかった リテールBOXのノーマルクーラーなのにだ」
佐和子「じゃあ大丈夫ですね」
政夫「通常使用なら問題無いだろう」
佐和子「CPUが決まったところで・・・
政夫「待った~!!」
佐和子「またですか~?」
政夫「Ivyのコアi5には・・・・種類が14種ある(デスクトップ向けだけで)」
佐和子「!  なにがそんなに違うんですか?」
政夫「省電力からオーバークロックモデル、グラフィック性能が乗ってないものや
   こまごましたアドバンスドテクノロジーの違いなんだ」
佐和子「CPUだけでここまで記事が伸びるって考えてませんでした」
政夫「オレもだ」

佐和子「細かな説明はいいからもう決めてくれませんか?コストパフォーマンスが最高なi5を」
政夫「政夫’sチョイスはこれだ!!Core i5 3570K BOX
佐和子「なんだ もう決まってるんじゃないですか」
政夫「ちなみに価格.comで現在の最安値は18000~19000円前後
佐和子「博士はいくらで買ったんですか?」
政夫「DSP版Windows7 Pro 64bitと抱合せで31760円で買ったんだ
   恐らくその時から値崩れしてないからまだ同等の値段だ」
佐和子「DSP版って言うのは?
政夫「”パーツ買ったらウィンドウズ7、安くするよ”ってサービスで
   特定のパーツとウィンドウズ7を同時に買うと安くなる
   しかし製品は正規品となんらかわりはないから心配無用だ
   このサービスをやっていないショップもあるのでそのへんはよく調べよう」
佐和子「博士はどこで買ったんですか?」
政夫「いろんなパーツショップがあるが、結局はなんだかんだで信用のある(気がする)
   ツクモのネットショップで購入してしまった 
   もうアキバに行って一つ一つチョイスする元気もないんでな」
佐和子「ジジイですね」
政夫「そりゃあ来年還暦だからなw」
佐和子「なんで3570Kなんですか?」
政夫「Ivy Bridgeのi5の中でも最高性能がこれだ 
   Sandy Bridgeの大人気クロックアップモデル2500Kの後継と考えてもらっていい
   ちなみに2500Kはオジマくんが使ってるぞ」
佐和子「結局高性能のヤツを買っておけってことですね。
   と言うことはこの解説、いりますか?」

政夫「i7かi5か迷った人なら役に立つだろうが」
佐和子「高性能のならi7でいいじゃないですか」
政夫「i7の3770Kとi5 3570Kの違うところは4スレッドってだけ
   一番下の比較リンク先を見てもらうとわかるが
   ハイパースレッディング・テクノロジーの有りなしだけだ

   それで1万円も違ってくるとなるとどうだろう
   そのお金でワンランク上のGPUを導入したほうが効果高いと考えたわけだ」

佐和子「でもお金さえあればi7 3770K買えば済むんですよね?」
政夫「それを言っちゃあお終めえよwwwww」

佐和子「博士・・・全然パーツ全部の説明になってないんですが・・・」
政夫「多分誰も読んでないから気にするな 次回はお待ちかねのGPU 
   グラフィックカードを説明するぞ」
佐和子「アタシ1回のブログで終わるかと思ってたんですけど」
政夫「オレもだ これでもいいたいことの半分くらいしか書いてない」
佐和子「GUPもこれくらい複雑なんですか?」
政夫「GPUはハッキリ言ってRadeonは無視だからそんなに長くはない」
佐和子「GeForceオンリーですね」
政夫「問題はそのGeForceなんだ」
佐和子「コレ釣りブログに乗せていいんですかね?
政夫「多分誰も読んでないから気にするな」
佐和子「それも寂しいですね そろそろ2時間サスペンスの撮影に行ってきます」
政夫「ボクもフォーリーブスの会合あるから行ってくる」
佐和子「2人なのにフォーリーブス」

政夫「最後に 「i7(3770K)」 「i5Sandy(2500K)」 「i5Ivy(3570K)」を比較したものをみてくれ
   実勢価格は 3770K→28,000円  2500K→17,500円  3570K→19,300円 くらい
   この文章全部がリンクになってるぞ」


つづく

天空の川チクマ

天空の川チクマが公開されました
毎日クソ暑い中1時間かけて東京砂漠に出勤してるアナタ
電車の中でヒマでしょうが無い時に御覧ください
Youtube映像満載で少々重いですが
皆さんのお持ちのスマ~~~~~~~~~トホンなら大丈ブイ!

ちなみにiPhoneの横の解像度は3と4では倍違います
広さにすると4倍です
3持ちの人はすぐに4か4Sにしてください
10月に5が出るのですぐに型落ちユーザーです

いつもの釣り部ウェブマガジン(死語)の
記事の一番下『天空の川チクマ』から飛んでくさい
$バル釣り部ブログ(略称バツログ)