ごきげんいかがですか

火曜日は絵を愉しむ

まずは小野竹喬の日本画。

浅春 1954年 46.0*58.5

説明

山の風景です。黄色で色が付けられています。その中に、松と思われる木が沢山生えています。」一列に何十も並んだところもあります。

 

※お前の絵はどうなった

 新作制作中

最後に人物を入れるつもり。(あたりをつけている)

※ 「渚」に「ねじ式」の海から上がる姿を、入れようとしたが、仲間に止められた。

  渚で遊ぶ母子ぐらいでおさめようかと思い始めた。

※ 額を作った。

  サイズが合わず、キャンバス枠がわずかに入らなかったので、ルーターで削る羽 目になった。まあそれはそれでいいかなと思い出した。怪我の功名。

簡単に作れた額。

この絵 未完成だなと つくづく思う。

これに、「ねじ式」海から上がる場面を入れようとした。 

※入口に古い絵をくっつけた。

遊びが過ぎたか。(ドアの紙がはがれてきたので、修理をする予定だったもの)

ではごきげんようさようなら