2011年1月12日(水)午後8時頃
みーくんの異変に気づきました。
以下、
症状のの記録として書きとめるので
書き方におかしな点があるかもしれませんが
ご了承ください。
みーくんは、
私の外出時、マナーベルトをつけてお留守番しているのですが
帰宅後マナーベルトを外し忘れていた事に気づき
「ごめんね~」と外したところ
ふらふらと足がふらつき、
へたりこんでしまいました。
腰が抜けたって感じでした。
え~、なんで?
とびっくりしていたら
歩こうとして、ペタン!
また歩こうとして、ペタン!
と、
倒れる、というより、
下半身がついてこない、という感じで
座ってしまうんです。
お父さんはまだ仕事で不在だったため
すぐに病院には行かず
しばらく様子をみようと、そっとしておくことにしました。
我が家のご飯は朝も夜も8:30頃です。
ご飯の時間になったので
ご飯の準備。
葉月は、いつもどおり待ちきれなくて
私の周りをくるくると回っていました。
みーくんは、あまり食に関心のないタイプなので
ベッドの中でじーっとこっちを見ていました。
(でも、まぁ、それがいつものこと)
ハウス、こい、まて、よし!
で、葉月はがっつきます。
みーくんは、とうとうベッドから出てきませんでした。
みーくんは、食べないこともあるので
食べないことにそこまで心配はしていなかったんですが
やっぱり、どう考えてもおかしい。
お腹から抱えて、立たせてみると、
ふらふらと千鳥足のように交差して
こけないまでも、ズルってなっています。
これはいかん!と
かかりつけの病院に電話しました。
症状を留守番電話に入れて
連絡を待ちます。
院長先生から電話があり
足が冷たくなっていないかどうか聞かれました。
マナーベルトを取った途端になったので
痺れかもしれないとのこと。
冷たくはなかったけど、特にすっごく苦しそうなこともないので
一晩様子を見ましょうということになりました。
お父さんが11時半くらいに帰ってきて
みーくんを見てくれました。
「みー、おいで!」と言うと
トコトコ~と、何事もなかったようにお父さんの膝へ。
なにそれ!!
と、ずっこけながらも
やっぱりしびれてたんやなぁ!
よかったわぁ!
と、安心してその日は就寝しました。