前のブログに、テクニックより意思がいいって書きました。でも、
意思はどうやって持つの?
いろんな意思の種類がある。認識しないといけない、そうしないと問題は起こりやすい。
「仲良くなってほしいのに、うまくいけない!」とか。
それが、私でも知らない。解決するために書いてます。笑
おそらく、全部の側から見ないといけない。仲良くしてほしいってどういうこと?とか
「相手の気分を晴れたい」「話を笑顔で初めて笑顔で終わりたい」「相手を傷つけたくない」 …のは、いいと思います。
でも「相手が私に好きになってほしい」 …のは、ちょっとよくない。
わがままだから。そうすると、自分をもっと大事にする。
そして、計算ですから。相手はどんな人が好きか考えて、自分らしさを失う。誰でも偽物が好きじゃないのに。
そればかりか、相手の気持ち気にせずなってしまう。正直の気持ち無視しちゃう。
好きになってほしいってそもそも相手が好きじゃないわけではないけど、そう思うと「私好きじゃない」思っちゃう。
その連続で、「自分を好きじゃないから何でも言っても私を傷つくはず」
そして、相手を嫌になる。それでも好きになってほしい(おかしい)
複雑なんですけど、私の経験として、好きになってほしいからうまくいけなかった
初めてのバイト丁度だった。
次のバイトに、もう人関係のこと構わなくてお金のため努めましょう。そうしたら、同僚とすごく仲良くなっちゃた。
男の人は、一緒。三人いました。逆に、あの人が私好きになって欲しくなかった(色々で)のに、すごく仲良く。
反対の経験もある。小学校なんですけど、あの人は私の親友で、「私の友達になってください」の言葉で始まった。
あの人が私は好きだったことぜんぶやって、自分を失った。前説明した連続で、私を嫌いになった。
これからきをつけましょう
なんで嫌いになってほしい、それより、嫌いになっても構わないのに仲良くなってる?
それが、おそらく、相手はもう私を好きと思っちゃう。無意識に。
それが同じように連続が続いています。「自分を好きから何でも言っても私と仲良くしたい」
「じゃ、私は自分をコントロールしなくてもいい、嫌いになっても構わないから」
それで素直さが出てきます。それで自分らしさ。それで、いいもの。
私の思考はこんなふうにです。これから、実践にしてみたいです。頑張ります!
