ギター
最近、1959年製のES-125Tというギターを購入しました
私は、仮に新品でギターを購入したとしても、すぐリペアマンのもとに持って行きます
弾きやすいようにしていただくんです
今回は、ポット交換とネックのすりあわせを依頼
ギターのコンディションそのものについては、某リペアマン氏から絶賛されましたね
自分のギターを本職の人から褒められると嬉しいものです
スタイル
クラシックギターでジャズを演奏するのが好きなんです
自分の好きなようにやることが大事ですね
無理に、ブランド重視の重いフルアコを気張って弾く必要もない気がします
P90の音には憧れますが
家で弾くだけなら、クラシックギターで充分です
