やだあぁぁあぁあ

ぁぁぁぁぁあぁ


やだぁぁあぁぁぁぁあぁ


ぅあぁあぁああぁぁ


ああ





ぁぁあ






ぁぁ





ぁぁ…





もうやだ





やだやだやだやだ


やだ




あぁぁぁやだぁ







ぁぁぁ…






あぁああ




やだ…


ぁぁぁぁぁあぁ


やだやだやだやだやだやだやだ







わけわかんない


なんなのやだよ

もうやだよ


なにがいやなのかももうわからないよ

にげだしたいよやめてしまいたいよ



いみ

かち

みいだせない



わたしひつようある?



いらないんじゃない?











なんのため?


りゆうは?






なんのいみがあるの


なんで



もやだ


なんなんだ



もういやだ




ひつようない


いらない








なんなの













何の意味があって人は




















やめてしまいたい







でもやめちゃだめだって言われる


わたしの知っている人間すべてがもうやめてしまえばいいよってはやくやめてしまえばいいよって言ってくれたらどんなに楽なんだろう










逃げてるだけなのはわかってる動かないのは自分自身変えようとしないのも自分自身







だからやめたい















頑張ったって













人と人の繋がりって深いようで浅くて面倒くさい


綺麗事




偽善



偽り無い善なんて存在しない















こんなこと
声に出してしまったら迷惑なだけに決まってる

聞いている人は不愉快になるだろうし

きっと自分も収集つかなくなる












だからといって溜め込んだら

つぶれるのは目に見えてる








ここはわたしに必要なんだなって思った






何年も続けて

頑張ってるな自分笑












文字にしてみたら少し楽になった















だめだ



なにも考えない


気を付けて帰ろう