パッキンが駄目かと思ってましたが、どうやら違う様です。
自作した吸入口から外へ漏れているみたいですね。
バルブは正常に作動していると思いますが、
パイプのジョイント部に若干隙間が有り、そこを燃料が通って漏れている様です。
仕方なく、仕様変更で吸入口は塞ぐ事にしました。
バルブも撤去したので、昔やってた方法でタンク内を減圧する事を選択。
チェックバルブを2個交互に使用してタンク上部から吸気と排気を行います。
燃料消費でタンク内負圧が0.03kg/㎠を超えるとバルブが開き外部から新気を取り込み
燃料が気化しタンク圧が0.03k㎠以上になる場合は反対方向のバルブが開き外部放出
ワインディングをテスト走行🚙💨グッ❗️とステアリングを斬ってみます。
全く漏れてませんし、キャップを外すとプシュー❗️とある程度圧力も保たれてる様です👌










