上手に焼けました~♪体験レポその3 | モンハンブログ

上手に焼けました~♪体験レポその3

皆さんこんばんは!はくつるです。


今日はパセラ体験レポ第3弾です。


でわでわ~




こんがり肉や回復薬を堪能したあとはやっぱりこれ!

周りを見渡すと、どの席の人も狩りに出かけているではないか!

今集会所に行ったらココにいる人達の誰かがいるのでは・・・・?


ドキドキしながら集会所の扉を開けた。


「nさんが集会所に入りました」、「Kさんが集会所に入りました」


という黄色のメッセージが流れた。


キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!



ふ・・・2人もい・・・いるじゃないっすか!?


さっそく、「初めまして!ひと狩り行きませんか!?」


って・・・・キーボードがねぇ~~!


そうだ!ここは、PCのKaiでもなければ、キーボードもない。

かといって、どの席に座っている人かもわからないので、リアルに話しもできない。


よ~し!こうなったら最後の手段。


必殺!おじぎ~!・・・手を振る~!




・・・・





おお!Kさんが手を振り返してくれた!




あっ!そうだ、クエを貼るときメッセージ書けるんだっけ。




短いメッセージしか残せないけど、お2人を誘ってみよう!


LV★8 『激闘!蒼の火竜』


「よろしくお願い致します!」


とメッセージを添えてみた。


クエストが貼られたことに気付いたKさんは、寝ていた体を起こし、千鳥足でボードまで歩いていく。



ほどなくして、クエスト参加の合図が流れる。

どうやら一緒に遊んでくれるみたいだ。よかったぁ(^^)



ささっと準備を済ませ出発口にて待機。


どんな装備をしてるんだろ?ふと思い、ステータスを確認。


おぉ!装備品の色が違うwやっぱ強いんだろうな^^;


そんなことをしていると、リリ~ンと音が鳴った。


ギルドカードだ~~~!


こちらもカードを渡して、おぎじのアクション。


さてさて、全員準備が整ったところで、いざ出発!


なんでこのクエを選んだかっていうと、1つは討伐の対象が、初代からのモンハンの象徴であるリオレウスであるということと、ステージが『森と丘』っていうこと。ステージは単純に私が好きなだけですw

だって、キャンプ場から出ると、大自然の綺麗な景色が画面いっぱいに広がって、なんか新鮮な空気が画面の外まで届きそうな感じじゃないですか!

さらに、これぞモンハン!っていう音楽が流れてくるのも好きな要因の一つです。


クエストスタート → キャンプ場からエリア1へ → 綺麗な大自然と狩りを抑揚させる音楽が流れる・・・・


という一連の流れを、たった今知り合ったとはいえ、同じ志を持つハンターと共有できれば、どれだけすばらしいことか!

そんな気持ちで、このクエを選びました。


さて、いよいよクエストスタート!



しまったぁ~~~!




このクエ!上位クエストだ!(上位クエストは開始エリアがランダムで、必ずキャンプ場から始まるとは限らない・・・)


・・・・当然のことながらキャンプ場からのスタートではない。


気を取り直して、レウスの待つエリアへ!


地図がないのでよく分からないが、たぶんあれはエリア5だ。


そう思い、エリア5へ着いた。


と同時にレウスも移動してしまった。


次の移動エリアは・・・・エリア6・・・!ここはエリアが狭く、レウスは激しく動き回るので、避けながらの立ち回りが非常に困難なのだ。


先にエリア6に着いた私は、ペイントボールを投げて、みんなにピコーンピコーンと知らせた。


まもなく2人が合流し、戦闘開始!


2人の武器は太刀。


私はいつものボウガンを使うので、ジャマにならないように弾を当てていく。


『ギャォオオオオオオ!』


ほどなくして、レウスがこの世の終わりを告げる様な雄叫びをする!

尻尾が切れたのだ!


すげー!早い!


その後、レウスは頑張って(?)2人の太刀使いに攻撃を仕掛けるが、ハンターはヒョイヒョイと軽快に攻撃をかわす。


その後『お返し!』と言わんばかりに、閃光玉をレウスにお見舞いする!(すっげー!感心するくらい見事な連携プレーだ!)


HR9のベテランハンター2人を相手に全く歯が立たないレウスは


もうカンベンして~!


と言いたげにその場になだれ込んだ。


すっげー!もう終わった。

っていうか、見事な立ち回り!

さすがベテランハンターです!


無事に集会所に帰還した一同。



リアル時計を確認すると、この後用事があるので、あともう少しでここを出なければならない。

あまり時間的に余裕は無かったが、この2人と一緒なら・・・・・


今日、今ココで手に入ったら、サイコーにイイ思い出になるだろーなっ!


そんなことを思いながら、おそるおそる、このクエを貼った。



次回へ続く・・・・