行ってきた話
あけましておめでとうございます。
年末年始も普段と変わらず研究やらやってる日々だったので、まだ1月12日っていう実感がないですね。
なんで今日ブログを書くかというと、いつもどおりですけどひさびさにヲタっぽいことしたからですね。
今回もNMB二期生公演を見に行って来ました。
初日に行って以来、全く調べたりはしてなかったんですけど、どっかから大谷莉子さんの卒業を知ったので、11日の卒業公演だけ申し込んでみました。
そしたら当たったんですね。
2011年8月13日の初日に当たってから久しぶりに申し込んだので、それまでは全く当たらなかったのに、2回連続当たったっていう。
二期生は卒業公演ですら倍率低いんかな?それともNMB自体?わからんね。
初めての卒業公演という話ではよく聞くけど、実際の現場に立ち会ったことがないものだったので、貴重な経験ができると思って行きました。
メンバーは半年くらい前に公演見た後、調べた記憶しかなかったのですが、意外と覚えてる人は覚えてました。
ちなみに席は9列目?どセンターでした。
今回も緊張はしてたけど、前よりも席が後ろだったので、落ち着いて見れました。
メンバーもさすがに慣れてきていて、余裕がある感じでした。
ダンスは全体としては揃っている気はしたけど、振りの大きさだったり元気さだったりは抑えてる感じでした。
やれる人はいるだろうけど、揃える方を優先してるのかなぁ。
なんやかんやあった島田玲奈は復帰していたけど、後ろのほうにいた気がします。
そのおかげで最初のほうの曲でりこぴんがセンターだったりしてたのかな?
星の温度(りこぴんユニット)
桜の花びらたち
青空のそばにいて
の3曲続けては泣きそうになりましたね。
星の温度は、歌詞の内容に切なさはあるけどそんなに関係はないかな・・・っていうものなのにそれでもうるっときましたね。
あかん、ここで泣くんか?おれおかしいんかな とか思っているうちに曲終わって前の席見たら、おっちゃんがタオルで涙拭ってましたね。
やっぱりそうやんなって思ったらちょっと笑いそうになった。
桜の花びらたち、青空のそばにいて はやっぱいい曲ですね。
2曲とも別れの場面の曲なので、やられました。
愛は 限りない地平線
二人 どこまででも一緒さ
サヨナラは合言葉
溢れ出す頬の涙を
今日の思い出と
約束に
さぁ 着替えて
サヨナラは合言葉
いつの日か また会えるはずさ
だから その日まで
別の道 今 歩き出す
AKBの公演とかを見ると、今しかこの時間は無いんだなって思えてきて、切なくなってるから好きだったけど、
こんな歌詞の曲あったらそう感じるのは当たり前やし、流行った理由も分かる気がするわ。
普通の女の子が頑張ってる光景+この歌詞 やしね。
こんだけ流行ったのは それら+秋元さんの力*電通の力 やろうけど。
それとアンコール(コールはりこぴんコール)の後にスクリーンが降りてきて、りこニコ日記 というものが上映されました。
オーディションから初日、握手会や普段の写真などが流されていました。
作りは素人っぽくて大したものではなかったけど、公演が始まる前に全員にサイリウムを配れているか、サイリウムの使い方を説明する姿なども含めて、スタッフの気持ちが汲み取れてそこに温かさを感じました。
そんなもんもあり、それまで全くMIXもコールもしないで見てたけど、ちょっとずつ高まりを感じてきていたので最後のスカひらだけMIX打ちました。
忘れてるかと思ったけど、自然にいったね。正しいMIXの使い方できた。
最後に、出演してなかった仲いいメンバーが出てきて手紙を読んでいました。
つられて泣きそうになった。
内容は、オーディションに受かったときにりこぴんがハンカチを差し出してくれて、違うときに泣いていたら偶然また同じハンカチを差し出してくれたというりこぴんの優しさが伝わる感動的なエピソードでした。
おっちゃんは泣いてました。
その後は、色々プレゼントを渡して意外とあっさり終わりました。
普通に終わってしまうけど、次からはもういない。
だから本当に寂しいんだろうな。
同期に取り残される事は一回あったけど、その寂しさに似てるかな。
最後のハイタッチは、列の1番後ろにいたりこぴんに、「頑張って!サヨナラ。」だけを言って帰りました。
以上、お疲れ様でした。
年末年始も普段と変わらず研究やらやってる日々だったので、まだ1月12日っていう実感がないですね。
なんで今日ブログを書くかというと、いつもどおりですけどひさびさにヲタっぽいことしたからですね。
今回もNMB二期生公演を見に行って来ました。
初日に行って以来、全く調べたりはしてなかったんですけど、どっかから大谷莉子さんの卒業を知ったので、11日の卒業公演だけ申し込んでみました。
そしたら当たったんですね。
2011年8月13日の初日に当たってから久しぶりに申し込んだので、それまでは全く当たらなかったのに、2回連続当たったっていう。
二期生は卒業公演ですら倍率低いんかな?それともNMB自体?わからんね。
初めての卒業公演という話ではよく聞くけど、実際の現場に立ち会ったことがないものだったので、貴重な経験ができると思って行きました。
メンバーは半年くらい前に公演見た後、調べた記憶しかなかったのですが、意外と覚えてる人は覚えてました。
ちなみに席は9列目?どセンターでした。
今回も緊張はしてたけど、前よりも席が後ろだったので、落ち着いて見れました。
メンバーもさすがに慣れてきていて、余裕がある感じでした。
ダンスは全体としては揃っている気はしたけど、振りの大きさだったり元気さだったりは抑えてる感じでした。
やれる人はいるだろうけど、揃える方を優先してるのかなぁ。
なんやかんやあった島田玲奈は復帰していたけど、後ろのほうにいた気がします。
そのおかげで最初のほうの曲でりこぴんがセンターだったりしてたのかな?
星の温度(りこぴんユニット)
桜の花びらたち
青空のそばにいて
の3曲続けては泣きそうになりましたね。
星の温度は、歌詞の内容に切なさはあるけどそんなに関係はないかな・・・っていうものなのにそれでもうるっときましたね。
あかん、ここで泣くんか?おれおかしいんかな とか思っているうちに曲終わって前の席見たら、おっちゃんがタオルで涙拭ってましたね。
やっぱりそうやんなって思ったらちょっと笑いそうになった。
桜の花びらたち、青空のそばにいて はやっぱいい曲ですね。
2曲とも別れの場面の曲なので、やられました。
愛は 限りない地平線
二人 どこまででも一緒さ
サヨナラは合言葉
溢れ出す頬の涙を
今日の思い出と
約束に
さぁ 着替えて
サヨナラは合言葉
いつの日か また会えるはずさ
だから その日まで
別の道 今 歩き出す
AKBの公演とかを見ると、今しかこの時間は無いんだなって思えてきて、切なくなってるから好きだったけど、
こんな歌詞の曲あったらそう感じるのは当たり前やし、流行った理由も分かる気がするわ。
普通の女の子が頑張ってる光景+この歌詞 やしね。
こんだけ流行ったのは それら+秋元さんの力*電通の力 やろうけど。
それとアンコール(コールはりこぴんコール)の後にスクリーンが降りてきて、りこニコ日記 というものが上映されました。
オーディションから初日、握手会や普段の写真などが流されていました。
作りは素人っぽくて大したものではなかったけど、公演が始まる前に全員にサイリウムを配れているか、サイリウムの使い方を説明する姿なども含めて、スタッフの気持ちが汲み取れてそこに温かさを感じました。
そんなもんもあり、それまで全くMIXもコールもしないで見てたけど、ちょっとずつ高まりを感じてきていたので最後のスカひらだけMIX打ちました。
忘れてるかと思ったけど、自然にいったね。正しいMIXの使い方できた。
最後に、出演してなかった仲いいメンバーが出てきて手紙を読んでいました。
つられて泣きそうになった。
内容は、オーディションに受かったときにりこぴんがハンカチを差し出してくれて、違うときに泣いていたら偶然また同じハンカチを差し出してくれたというりこぴんの優しさが伝わる感動的なエピソードでした。
おっちゃんは泣いてました。
その後は、色々プレゼントを渡して意外とあっさり終わりました。
普通に終わってしまうけど、次からはもういない。
だから本当に寂しいんだろうな。
同期に取り残される事は一回あったけど、その寂しさに似てるかな。
最後のハイタッチは、列の1番後ろにいたりこぴんに、「頑張って!サヨナラ。」だけを言って帰りました。
以上、お疲れ様でした。