これは大学の出来事......
1.
昔、男の友達は振られだの時
”女はどんなの男が好き?”でみんなに質問
彼はすっげー落ち込めたの事しってたなのに
でも本能反応は
”うん~色白い、体細い、可愛いな少年、メガネ生徒会長、そしでサッカーとバイオリンがうまい”と
真剣に答えた
”ないないないない”
”そんな人この世にいませんよ”
”サッカーがうまいと体弱い矛盾すぎる!”←色白と体弱い同じじゃねぇよ!
ほかの友達一気にツッコミで
やっぱり、私の意見は参考できないな......
2.
ある日、授業の時社会学の先生は例を挙げながら
突然私に質問する ”あなたの理想の対象はどんなのひと?”
”え、えと....5歳ぐらい年下のこ?”緊張すぎるがら
私直感のままで、そういった
”ん~貴方は特殊の人ですね.....例を挙げられないけど"
又、私の意見参考できない....orz
そのとき、グラスの人の視線がすっごく痛いな.....
それはそうですね、あの時私は大学二年、19歳です
5歳年下まだ14歳じゃない????
立派な犯罪ですよ!直感は大間違い!!!!
年下はtypeですけどコレは酷い(T▽T;)
せめて16歳くらい.......(おい!)
でももう遅い.....
二つの事件の後
大学の友達は私の事
”純潔、静かな文学少女”から
”理想高い、ショタコン疑惑、変な人”を乗り換えだorz"""""
親友A:まあ~落ち込みないでよ、実は前にあなた普通じゃないを感じた
私:ええええ?
(BL大好きの事もコスプレやってますの事も昔アニメ部部長の事も全部隠したのに!どうして?)
親友A:普通の人、”異世界に返りたい”とか言えませんよ
私:うそ!普通でしょ?例えば疲れたの時、異世界に行きたい....
親友A:いえ、そう思えません(断然)行きたくない(断然)
......異世界を探しての始まり、
その時点から私もう変な人ですか?( ̄□ ̄;)!!