お店で受けるより、心なしか手の動きは速いように感じられました
疲労を流す印象
そして
お店で受けるより、確実に密着は増してました
このやろうっw
わざとだろっww
そんな施術のせいか、はたまた明け方に近い時間のせいか、元気ですw
タオル、持ち上がってますww
もちろん、女神様は見逃してはくれません
「何か、凄くない?」
タオルの上から、ポンポンしてきたよ
「あれでしょ?疲れなんとか??」
あろうことか、上に乗ってピッタリ体を重ねてくるし
「あっ!?動いたww」
いつの間にか、プレゼントトリートメントが羞恥プレイに変わってる
まっ、放置プレイより、いいか
普段はエスなのに、ここのところの定期訪問店のセラピストさん達のお陰で、辛抱強いエムキャラが顔を出していますよ
おまけに、こんな記事まで書いてるなんて、いつのまにやら露悪趣味まで身に付けてたみたいだ
そんな魅惑のトリートメントが終わり、こちらのリクエストで丁寧に拭きあげてもらったのは、もう五時近い時間でした
汗とオイルを落とすためシャワーを使った女神様は、水滴をしたたらせ、お色気三割増し
最上階から、夢のような夜が終わり朝にとって変わられる眺めを寄り添って見ていたら、この一夜で次の12年のために生まれ変わったような錯覚を覚えます
そんな幸せな錯覚は、まごうことなく、ちょこんと腕の中にいるこの女神様がくれた、最高のプレゼントですね
「素っ裸で立ってたら、向こうのビルから見られるかな?」
えっと、それは裸にしてってこと?それとも裸になってみてってことですか?
最後までバカを言い合い、ベッドで休みます
一緒のベッドは拒否したのに、ツインの片方を動かしてピッタリくっつけてますよ
「こっち見ないで」
ピンっと来たのでふんだんに空気を含んでフカフカの重さを感じさせない羽毛布団を頭から被ります
視界をなくし鋭敏になった聴覚に届く衣擦れの音は、最後の越えるべきハードルにしては高すぎる気がしました
残りわずかの「理性、本日分」をかき集め、窮屈から解き放たれたティーシャツの下、揺れるたわわな果実から、無理やり意識を引っ剥がします
セミダブルサイズのベッドのそれぞれの背中側に広い空間を空け、「ほぼ」添い寝
これが現段階での女神様なりの矜持なのかな
なら、大切にしよう
腕と腕を絡み合わせたまま眠りにつきました
90分にも満たない眠りに不粋なアラームが終止符を打ち、目を開けると女神様のすっぴん寝顔が目の前に
ムニャムニャ聞き取れない言葉を発してます
明け方までのエスっぷりを見事に裏切ってます
ニヤニヤ
貴女の幸福を心の底から祈るよ
そして全身全霊でお手伝いするね
新たに更新された「理性、本日分」と相談しました
これくらいは、許されるよな
そっと掌をオデコに乗せます
身内に溢れる限りない感謝とたっぷり溜め込まれたマイナスイオンを注ぎ込むように
そんな想いとは裏腹に、送り出した波動には、ほんのりと切なさが混じっていました
似非ヒーラーかっw
疲労を流す印象
そして
お店で受けるより、確実に密着は増してました
このやろうっw
わざとだろっww
そんな施術のせいか、はたまた明け方に近い時間のせいか、元気ですw
タオル、持ち上がってますww
もちろん、女神様は見逃してはくれません
「何か、凄くない?」
タオルの上から、ポンポンしてきたよ
「あれでしょ?疲れなんとか??」
あろうことか、上に乗ってピッタリ体を重ねてくるし
「あっ!?動いたww」
いつの間にか、プレゼントトリートメントが羞恥プレイに変わってる
まっ、放置プレイより、いいか
普段はエスなのに、ここのところの定期訪問店のセラピストさん達のお陰で、辛抱強いエムキャラが顔を出していますよ
おまけに、こんな記事まで書いてるなんて、いつのまにやら露悪趣味まで身に付けてたみたいだ
そんな魅惑のトリートメントが終わり、こちらのリクエストで丁寧に拭きあげてもらったのは、もう五時近い時間でした
汗とオイルを落とすためシャワーを使った女神様は、水滴をしたたらせ、お色気三割増し
最上階から、夢のような夜が終わり朝にとって変わられる眺めを寄り添って見ていたら、この一夜で次の12年のために生まれ変わったような錯覚を覚えます
そんな幸せな錯覚は、まごうことなく、ちょこんと腕の中にいるこの女神様がくれた、最高のプレゼントですね
「素っ裸で立ってたら、向こうのビルから見られるかな?」
えっと、それは裸にしてってこと?それとも裸になってみてってことですか?
最後までバカを言い合い、ベッドで休みます
一緒のベッドは拒否したのに、ツインの片方を動かしてピッタリくっつけてますよ
「こっち見ないで」
ピンっと来たのでふんだんに空気を含んでフカフカの重さを感じさせない羽毛布団を頭から被ります
視界をなくし鋭敏になった聴覚に届く衣擦れの音は、最後の越えるべきハードルにしては高すぎる気がしました
残りわずかの「理性、本日分」をかき集め、窮屈から解き放たれたティーシャツの下、揺れるたわわな果実から、無理やり意識を引っ剥がします
セミダブルサイズのベッドのそれぞれの背中側に広い空間を空け、「ほぼ」添い寝
これが現段階での女神様なりの矜持なのかな
なら、大切にしよう
腕と腕を絡み合わせたまま眠りにつきました
90分にも満たない眠りに不粋なアラームが終止符を打ち、目を開けると女神様のすっぴん寝顔が目の前に
ムニャムニャ聞き取れない言葉を発してます
明け方までのエスっぷりを見事に裏切ってます
ニヤニヤ
貴女の幸福を心の底から祈るよ
そして全身全霊でお手伝いするね
新たに更新された「理性、本日分」と相談しました
これくらいは、許されるよな
そっと掌をオデコに乗せます
身内に溢れる限りない感謝とたっぷり溜め込まれたマイナスイオンを注ぎ込むように
そんな想いとは裏腹に、送り出した波動には、ほんのりと切なさが混じっていました
似非ヒーラーかっw