自分には... を最後まで見て下さりありがとうございました。
初めて小説を書いてみたのですがどうだったでしょうか。
楽しんで貰えたら嬉しいです、
ここの小説では、
知ってもらったらより面白くなるだろうポイント
見て欲しいポイント
分かりずらいだろうポイントの妄想の1例
とにかく、小説について八瀬がずらずらと書くところでございます。
まず、こだわったところから
小説で、日にちが出てきています。
それらが何の日かといいますと、
天ちゃんの命日でもあり付き合い始めた日でもある
6月12日は 恋人の日
るんちゃんと夏鈴ちゃんがあった日の
8月9日は ハグの日
るんちゃんが事故から目が覚めた日の
8月23日 不眠の日
るんちゃんと夏鈴ちゃんが付き合い始めた日
11月22日 いい夫婦の日
これらには一つ一つしっかりと意味がありまして、
ぜひこの情報から妄想いただければとおもいます。
ここからはちょっと分かりずらいところ話していきます
質問を頂いた部分でもあったのですが、
3話の部分、なんで亡くなっているはずの天ちゃんとまつりちゃんたちが会話できてるの?
本当に分かりにくいですけど
会話はしていないんです。
天ちゃん ほのす&まりな
天ちゃんは独り言と解釈してください。
でもキャッチボールは出来ている。
何故でしょう?
ここにもしっかりと意味があります。
天ちゃんにとって色んな意味全部含めて人生で1番思い入れのある日はこの日。
霊力が強そうじゃないですか?
さらにお墓の近くでやってることから、
天ちゃんの考えてることがまりなちゃんたちに自然と行ってたなど、、、
命日にお墓参りした時に得れるスピリチュアル的なやつと簡単に捉えてください。
さらに
天ちゃんはどうやって夏鈴ちゃんを助けたの?
これはあくまで八瀬の妄想の話ですが、
3話のところ天ちゃんが「救ってくれる人は.....」
と言って最後、決意したところで終わって、
4話でひかるちゃんのストーリーが始まり、
そこから夏鈴ちゃんとるんちゃんが合う流れになってます。
これは天ちゃんが2人を引き合わせていて
間接的に夏鈴ちゃんのこと救ってるんですよね。
天ちゃんが告白したところがひかるちゃんと出会うところになっていて、
天ちゃん的には夏鈴ちゃんに早く自分のことは割り切って新しい幸せを見つけて欲しい。
でも、天ちゃんの立場から見たら、忘れてほしくもない
だからあの場所で引き合わせた。
こんな感じです。
実は、ひかるちゃんが事故にあったのも天ちゃんの仕業だったり、、、、、
入院中暗闇の中にいたのも、
夏鈴に会いたいと思うことで抜け出せたのも
だいたい天ちゃんの仕業だったり、、、、
そこら辺は八瀬が語るのではなく、
皆様に妄想を楽しんで頂きましょう。
あと7話のとこ。
なんでひかるちゃんが保乃ちゃんたちの連絡先持ってんの?
これに関しては本当に妄想次第なんですけど、
ひとつとして例あげますね。
保乃ちゃんたちは夏鈴ちゃんが消えようとしていることを
2、3話ぐらいで知ることになります。
そこから天ちゃんはストーカー紛いなことしています、
同じ考え方で保乃ちゃんたちもストーカーしてるでしょう。
そんなことを1年もしてたら、連絡先交換ぐらい
簡単だろう。みたいな感じです。
あと最後にこれだけは妄想して帰って欲しい!!
というポイントがありまして、
それが、7話のいっちばん最後のところです。
風が吹くところ。
暖かい風が吹いたあとに
暖かいけど冷たい風が吹いているんです
ここは妄想欲しいので言いませんが、、、
ここだけは妄想して帰って欲しい1押しです。
細かなところまで語っていってしまうときりないので
ザックリとですけれども語らせてもらいました。
ほんとにこれはただの作者側の妄想なので
あまり書くのは良くないかもですね。
果たして、この感想会必要だったのでしょうか...
探り探りやっていきます。
これからもどうぞよろしくお願いします。
メリークリスマス
それではまた。