話す方も聞く方の格差話している側と、話を聞く側。話している側の「意図と可能性」に対して、聞く側が○%理解した上で答えを出すか。話す側も思った以上に乖離がある現実をイメージした上で話するのか、出来るだけ伝わってくれと祈るのか、そもそもわかってる前提で話すのか。明日、商談があるので、それ前提にプレゼン資料作り直すことにしました。ま、今気づけてよかった。稲谷将太