こんな時間になっていた
一年前、「アートに道具は要らない!体さえあれば表現できる!!!だから演劇やろう!!!」
なぁんて能天気に思いついて始めた演劇。
右も左も分からず、ただひたすらに色んなものを吸収しようとスポンジさながらの生活だった。
一つ一つが新鮮で新しくて、一日はあっという間、一週間はあっという間、一か月は・・・・
という風に月日はどんどん過ぎていく。
でも振り返ると、なんだか一日は三日くらい、一週間は一ヶ月くらい、一ヶ月は半年くらい昔のことのようにも感じる。
この感覚は小学生ぶりかな。
子供の時は一日が短いようにも長いようにも感じてた。
新しいものを知っていくっていうのは楽しくて難しくて、それが毎日毎時間毎瞬間だったからかもしれない。
うん、輝いてる!
そんなこんなで、がむしゃらに一年間演劇に触れ、「アートとしての表現」の視点からは少し逸れた。
別に芸術として見ていないわけじゃないけど、何かもっと違う感じ。
まぁ例によってうまく説明できないんだけど。
まだまだ始めたばかりだから偉そうなことは言えないけど、演じるってすごく面白いし奥が深そうなんだなーと思った。一つの壁を超えるとすぐそこにまた壁があって、しかもちょっとまた厚くなってるし、それをなんやかんやで壊すとまたすぐ目の前に壁があって、またもや微妙に厚くなってるし・・・・みたいな、ね。
知れば知るほどわけわかんないのー!
でもそれがすごく面白いというかなんていうかもうね。
それで、ちょっと話を大幅に割愛してしまいますけど、そんなこんなで今日までがむしゃらにやって、気づいたら卒業で、つい先日昇級したんです。
まだ自分の武器も何なのか分かってない芝居赤子ですが、新たな一歩とチャンスを手に、第二ステージへ行ってこようかなと思う次第です。
言葉での表現も拙いので、この一年はブログを介して思考、感情表現を整理していこうかと。
実生活では人としても役者としても、日々精進していこう。うむ!
ああ、文章って難しいのね。
かしこかしこ。
なぁんて能天気に思いついて始めた演劇。
右も左も分からず、ただひたすらに色んなものを吸収しようとスポンジさながらの生活だった。
一つ一つが新鮮で新しくて、一日はあっという間、一週間はあっという間、一か月は・・・・
という風に月日はどんどん過ぎていく。
でも振り返ると、なんだか一日は三日くらい、一週間は一ヶ月くらい、一ヶ月は半年くらい昔のことのようにも感じる。
この感覚は小学生ぶりかな。
子供の時は一日が短いようにも長いようにも感じてた。
新しいものを知っていくっていうのは楽しくて難しくて、それが毎日毎時間毎瞬間だったからかもしれない。
うん、輝いてる!
そんなこんなで、がむしゃらに一年間演劇に触れ、「アートとしての表現」の視点からは少し逸れた。
別に芸術として見ていないわけじゃないけど、何かもっと違う感じ。
まぁ例によってうまく説明できないんだけど。
まだまだ始めたばかりだから偉そうなことは言えないけど、演じるってすごく面白いし奥が深そうなんだなーと思った。一つの壁を超えるとすぐそこにまた壁があって、しかもちょっとまた厚くなってるし、それをなんやかんやで壊すとまたすぐ目の前に壁があって、またもや微妙に厚くなってるし・・・・みたいな、ね。
知れば知るほどわけわかんないのー!
でもそれがすごく面白いというかなんていうかもうね。
それで、ちょっと話を大幅に割愛してしまいますけど、そんなこんなで今日までがむしゃらにやって、気づいたら卒業で、つい先日昇級したんです。
まだ自分の武器も何なのか分かってない芝居赤子ですが、新たな一歩とチャンスを手に、第二ステージへ行ってこようかなと思う次第です。
言葉での表現も拙いので、この一年はブログを介して思考、感情表現を整理していこうかと。
実生活では人としても役者としても、日々精進していこう。うむ!
ああ、文章って難しいのね。
かしこかしこ。