もおーーー!やめたろかあ!!
って思う日もある。

コロナ対策で、今週私は月水金の週3勤務。
そして1時間短縮で終業。

しょーがないよ。
わかってるよ。

けど、仕事は減ってない。
しないといけない事を減った日数で終えないといけない。

のにーー!!

バカ社長
「専任の仕事は全員が出来るように。この先まだ事態は悪くなり更に出勤人数を減らさないといけなくなった時に困らないように。」やって。

このくっそ忙しい異常事態の時に
知識のない奴らにいちから仕事を教えろと。

もう、それ、今じゃないから!
わし!帰られへんやん!!

「最悪、俺がやんないといけないかも知れないから、マニュアル作って」

そんなことしてるヒマありまっせーーん!!

マニュアルみただけでは無理です!
しかもおまえにはもっと無理無理無理いー!

今まで何年も私ひとりでこなしてきた仕事。
ずっと言って来たやん。休み辛いし、しんどいねん!

緊急事態になってからジタバタしても遅いねん!おまえ一人だけ出勤とかになったらもう会社閉めろ!

バカか!!

1時間早くみんな帰って行くのをイライラして見送り、結局私残業やん。

やってられへんわあああーー!!

しかもバカ社長と取締役、毎日ふたりで車に乗りランチに外に出掛けて行く。昼だったらいいと思っているよう。

プライベートならまだしも、仕事中は自粛しろよ!もー帰ってくるな!

無神経極まりないわ!!



腹ワタが煮えくりかえりながらも平静を装ったけど…「よねづくん助けてええーん」って、何回叫んだことか(笑)

そうそう、よねづくんを思う事でココロを落ち着かせる。いろんな曲を脳内再生して、やり過ごす。

ほんとーにココロの支えなんですね。
ミュージシャンって。

私、よねづくんに出逢えてなかったら、どーだったかな??

コロナで色んな事が制限されて、イライラが募るばっかりで、お金もないし、不安しかない現実。

たったひとりのミュージシャンのおかげで、一日を無事に終えられている。

もしかして…こんな事態になることが分かっていた、神さまからの贈り物??…とか、真剣に考えてしまう。

よねづくん、いっぱい曲を作ってくれてるはず。(お酒もいっぱい呑んでるやろうけど。)

何日?何ヶ月?何年?? 後なのか想像つかないけど、待って待って待ちくたびれて我慢した先には、それはそれは大きな嬉しい気持ちが待っているに違いない♡