えみなという洗剤
もう「不思議」としか言いようがない洗剤![]()
それがまた「不思議な魅力」なんですよね![]()
えみなとの出会いの過去記事です
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えみなが怪しいと言われる理由
どれを選べばいい?「えみな」3種を徹底比較
純石鹸の濃度比較
si.emina
純石鹸60%+炭酸塩
炭酸塩は
→石けんの洗浄力を引き出すサポーター。
「弱アルカリ性」に保ち、皮脂や油汚れを分解しやすくしてくれる
✅購入金額を抑えれる
✅炭酸塩の力も加わる
ただしお湯で溶かす手間ある&泡立たない
si.emina99
純石鹸99%
余分な成分を減らし
抗酸化溶液をぎりぎりまでたっぷり配合![]()
✅水でサッと溶け、泡立ちが良い
✅洗浄力、消臭力、持続力UP
ドラム式で非推奨
※ドラム式で私は普通に使ってますが問題ないです![]()
えみな-water-
純石鹸30%
主成分は「脂肪酸カリウム」という
液体石けんに使われる安全な成分です。
シャボン玉石けんなどにも使われてます♪
✅汚れ落ちが良い
✅溶かす手間がなく、扱いやすい
ただし3種の中ではやや高め
コスパもチェック!
販売価格だけではなくて、
「1回あたりのコスト」が重要ですよね!
実は、si.eminaとsi.emina99、
販売価格に1,000円程の差があり、
えみなは加齢臭洗剤としては不向き
えみなは加齢臭には、正直不向きでした![]()
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加齢臭の原因の「ノネナール」という物質。
皮脂と混ざって衣類に蓄積するんですが、
その頑固な臭いには・・・太刀打ちできませんでした![]()
こればかりは別の対策が必要でした![]()
気になる方はこちらの過去記事をチェックしてみてください![]()
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えみな99活用法
我が家では、これ一つで
こんなにたくさんの用途に使っています![]()
- 洗濯(衣類、洗濯槽)
- 拭き掃除(キッチン、トイレ、お風呂、洗面所、家具、床、窓など)
- 油汚れ(プライパン、換気扇など)
- カビ抑制(お風呂場)
- 汚れ落とし(靴、メイクスポンジ、車)
- 布製品の消臭(衣類、絨毯、カーテン、ソファ)
- 土の肥料
- 入浴剤
- りんごの皮等のワックス、農薬落とし
しかも!
無添加なので、素手で触っても安心![]()
えみなを使った過去記事は
こちら⬇︎⬇︎⬇︎
まとめ
えみな3種類、いかがでしたか?
どれを選んでも抗酸化溶液は配合されていて
えみなのクオリティと無添加の安心感は
変わりません![]()
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一度使ったら、きっとやめられなくなりますよ![]()
皆さんの洗剤選びの参考になれば嬉しいです![]()
ではまた![]()












