父が皇居にて勲章をいただきました
これは、本当に嬉しかった
父の人生も捨てたもんじゃないというか、
たぶん、私が想像を絶する程、努力し続けてきたのだろうから、
それを国に認められるっていうのは、神様がみててくれたのかなと。
だんな氏は午後休をとり、
私も当日にワンピを調達し(笑)、合流
母のパールのネックレスもつけて行きました
皇居には入れないので、宿泊先の椿山荘へ。
そこには受賞して帰ってきたモーニング姿の人や、
緑の制服を着た自衛官たち
想像以上に胸が熱く、、いっぱいになりました
よかったね、本当によかった
たぶんこの先、実家に帰る度に今回の話をされそうだけど、
たっぷり付き合ってあげたいと思う
