健康にいい食べ物に詳しい美女に、

私生理痛が重いんですよね...と相談したら


生理痛には何を食べるかよりも何を食べないかが大事だよ!教えてもらい

まずこの3つは3ヶ月など期間を決めて、集中して避けるように教わりました。



①カフェイン


②砂糖


③小麦粉


それぞれなぜ生理痛に関係しているのか?の理由は別記事に詳しく書いていこうと思うのですが、

そこから私の食生活改善が始まりました。



まずはカフェイン

コーヒーが大好きではない私は簡単にやめられました。

ただ、意外と外食した際にカフェインが入っていない飲み物を探すのが大変!

お水も体を冷やすし、氷はもちろん抜きにして、お湯は猫舌なので冷めるまで飲めない...


もし1人でカフェに行く場合は、こちらに紹介されているように白湯とティーバッグを別々にもらうのが1番いいと思いました!

カフェ別のカフェイン抜きのメニューが載っている、こちらもとても参考になります!!



どうしても無理な場合は仕方なくホットウーロン茶や暖かいお茶などを頼みます。

カフェインを控えるようになってから、特に秋冬はタンブラーを持ち歩くようになりましたおねがい音譜



続いて砂糖

砂糖は成分表示を見ると驚くくらいどんな食品にでも飲料にでも高確率で入っています。

砂糖が入っていなくても、ガムシロップや加糖ブドウ糖液糖(ラップみたい爆笑)が入っています。

スーパーやコンビニで買えるお菓子はほぼアウトでした。


甘いものをどうしても食べたくなった場合、砂糖・保存料不使用のプルーンか、

もしくは砂糖・保存料不使用のジャムを食べています。

砂糖は依存性が高いので最初は大変でしたが、1度摂らなくなる期間を作ると、その後は砂糖なしでも平気になりました。



最後に小麦粉

これが私にとって1番難しかったです!!

大阪に住んでいたので、お好み焼き、たこ焼きの誘惑はもちろんのこと、

大好きなラーメン、つけ麺、油そば、そうめん、そば、うどん、パン、お菓子...

私達がおいしいと感じるものには大抵小麦粉が入っていますえーん


代用案としてはグルテンフリーの麺を探すこと(近所になければAmazonで買えますおねがいアップ)、自炊できる時は米粉で代用するなどでしょうか。

どうしても麺類が食べたい時は大好きな糸こんにゃくを食べていました。

あとは十割そばもスーパーで比較的手に入りやすいのですが、私は食感があまり好きではないですえーん

小麦粉を避けるとなると、必然的に主食はお米になってきます。



他にはアルコールや添加物も避けた方がいいのですが、そちらはまた別の機会にウインクアップアップ