昨日の尾道でのビックリハプニング
千光寺に行った後、狭い石畳の坂道を歩いてたら、
おじいさんが溝(幅30cm×高さ30cm)に落ちかけてました。
エっ
っと思って近づいたら、その溝に小さなインコが落ちてて、
流れてる水で溺れかけてて、おじいさんはそのインコを助けようとしてたのです。
このままではおじいさんまで危ないと思い、友達に傘とバッグを預け、
インコを救出に
でも逃げるインコ

なんとか溝からは出したものの、聞けばこのインコは
おじいさんのインコではないらしく、じゃーどうする
ってことになって、
3人で誰が飼うかを話し合い、、、。
おじいさんからは「飼ってあげてくれないか?」って言われて、
「私ネコ飼ってるんです」とは言ったものの、
インコは弱っててこのままじゃ死んじゃうし、、最悪私が連れて帰ろう
と思ってたら、おじいさんが「ワシの鞄へ入れてくれ」と。
インコちゃん幸せになるんだよ~、と思いながら、
逃げないように両手で掴んで鞄へ入れようとしたら
、、、ガブっと噛まれました
私に残ったのは人差し指の赤い傷跡と黄色いインコの面影。。

千光寺に行った後、狭い石畳の坂道を歩いてたら、
おじいさんが溝(幅30cm×高さ30cm)に落ちかけてました。
エっ
っと思って近づいたら、その溝に小さなインコが落ちてて、流れてる水で溺れかけてて、おじいさんはそのインコを助けようとしてたのです。
このままではおじいさんまで危ないと思い、友達に傘とバッグを預け、
インコを救出に
でも逃げるインコ

なんとか溝からは出したものの、聞けばこのインコは
おじいさんのインコではないらしく、じゃーどうする
ってことになって、3人で誰が飼うかを話し合い、、、。
おじいさんからは「飼ってあげてくれないか?」って言われて、
「私ネコ飼ってるんです」とは言ったものの、
インコは弱っててこのままじゃ死んじゃうし、、最悪私が連れて帰ろう

と思ってたら、おじいさんが「ワシの鞄へ入れてくれ」と。
インコちゃん幸せになるんだよ~、と思いながら、
逃げないように両手で掴んで鞄へ入れようとしたら
、、、ガブっと噛まれました

私に残ったのは人差し指の赤い傷跡と黄色いインコの面影。。