自分の中で、
腹をくくったのか、
友人たちに報告を一斉に始めた。
お別れ会をしてくれることに、
感謝と特別な思いが沸き起こる。
凄く嬉しく感じた。
なのに、
なぜこんなに苦しいのか。
死の淵を彷徨っていた私が、
繰り返し言い聞かせている言葉。
「どんな選択も、正解にしてしまえばいい。」
親愛なる彼の言葉だ。
後ろを振り返ろうとすると、
今にも涙がこぼれてしまいそうだ。
寂しいと言ってくれる友人たち。
人に言えないことを多く抱えているため、
自分自身で感情の整理をしなければいけないのだが、
なかなか追いつかず、
見事に情緒不安定(笑)
こうやって、
ブログに記すことで、
整理したい。
どんな一瞬一瞬の感情も、
全て私の生きた証なのだと。
後に引き下がるつもりは一切無い。
ただ、
今の感情を受け入れたい。
iPhoneからの投稿
