いつも自分の姿を見る事はできないがでも | はるのライフジャーナル

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コーチングとストレングスファインダーを通して
見つめた日々をつづっています
自分に軸をもって人生を豊かにをテーマにしています。

ひとは、いつもいつも

自分のすがたを見る事ができません。

鏡で見る事は出来ますが、

ずっと見ている事はできないし、

もし、見たとしても

それは「見る」前提で見ています。

 

コーチングのワークショップでは

ワークショップ中の様子を

写真に取ってシェアしてくれるのですが、

その中の自分は

思ったより、髪がボサボサだったり

眠そうな顔をしていたいり

くしゃくしゃな顔をして

笑っていたりします。

 

良くも悪くも自分だな、って

思う瞬間です。

 

楽しくって

充実した時間に自分は

どんな顔をしているのか。

改めて確認するのも面白いですよ。

 

ここまでお読みいただきましてありがとうございました!