さ迷う日々自分の子供がダウン症だということを自分がダウン症児の母親になってしまったということをこの子のダウン症という運命を私や家族の宿命を今のこの状況を私はまだ、受け入れてはいない。受け入れることなんて、できない。したくない。そうやって、まださ迷っている。でも、少しずつ時が流れて少しずつ、全てに"諦め"なら、ついてきた。