おとといの商談・・・
タフな折衝でした・・・![]()
粘り強いご説明と勧誘の結果、社長の判断は「OK!
」
後は...金庫番の総務部長への説明。
社長曰く「難航不落」とか...![]()
「石橋は叩いても渡らない」タイプと評されていました。
「変化を嫌う」
「現状を良しとする」
「自分の経験が全て」
今の時代にそぐわない化石化した脳ミソで、でも最終的に自分の判断ができない責任転嫁型。
改革の逆行だけはして欲しくないと思うところですが、部長の「GOサイン」が出ないと、大きな商談もなくなります。
つまり「All or Nothing ★ 100 or 0」。
しかも、キャスティングボートを握る部長は、リベラルでポジティブな考えをお持ちの社長の‘お兄様’![]()
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シビレます
ビリビリ・・・![]()
だからこそやります![]()
こんな時、意識しなければならないのは「メンタルタフネス」、強い気持ちです。
ブレない心・折れない心・やりきる心
あきらめたらそこまで...![]()
試されるのは「自分の本気度」です。
「否定されても笑顔で応える」
「相手が間違っていてもまず‘YES’で応える」
「相手に‘YES’を言わせる粘り腰」
「この道より他に我を生かす道なし」の心です。
必ず「初志貫徹」します![]()
タフネゴシエーターになりきります...
決戦は来週...