ウチのカミさんは、ネットオークションでの取り引きや、実家への贈り物などで、よく宅配便を使います。


いわゆる「主婦の宅配プロ」みたいですアップ



そのカミさんが、ボヤいてました。


「Y宅急便のお兄さんはよく挨拶してくれるんだよね。こっちからの返事もちゃんと返してくれるし!」


「比べて、S急便やN通のお兄さんは、反応が薄い...Y便局は問題外叫び



流通競争激化の今日、一人ひとりの担当者の、普段からの姿勢は、その会社の企業イメージを計る上でかなりのウェイトを占める重要ファクターだと思いますが、カミさん=主婦の目は、鋭く見抜いています。


企業教育の充実なのか、担当者の人間力かは別として、ウチのカミさんはY宅急便をひいきにしています。


答えは簡単。荷物を預ける際のやり取りが気持ち良いから。



「企業力」って、自分が思う以前のところで、しっかり見られているんですね。


こんな時代だからこそ、サービスフロントの充実は大切です...!!