8月20日にサンライズ九十九里でサーファーの友人が主催するHula Hoike(発表会)が開催されます。震災のチャリティーイベントとなっていますので、みなさん是非ご参加ください。

午後6時30分より



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東北関東大震災に被災された方々に、謹んでお見舞い申し上げます。また、被災地で救済復旧の活動をされている方々、福島原発の復旧に命をかけて作業されている方々に敬意を表します。


24日の木曜日に登録していた九十九里町のボランティアセンターよりお電話をいただき、26日土曜日にボランティアができますか、と問い合わせがあったので、喜んで活動させていただくこととしました。そのときに、「ボランティア保険は入っていますか。」と訊ねられましたが、「入っていませんが、損害保険は入っていたと思います。」と、保険が必要なのかなと思いながら答えていました。



地域福祉センターが集合場所となっていましたが、集まっていた方は高齢の方が多かったと思います。若い方がほとんどいらっしゃいませんでした。また、男性の比率は全体の1/4から1/3ぐらい。なぜだろう?


九十九里では10mの津波がくるということで警報がだされていたようです。何隻もの船が転覆し、そして道をふさいでいたようです。また、2000人もの方が避難されたそうです。


活動する場所が振り分けられ、私と私の奥様はひとりぐらしのおじいちゃんのお宅での片付けと土砂の運び出しとなりました。ひとりぐらしなので何も手がつけられてなく、2階建ての1階は土砂につかり、ほとんどの家具はつかいものにならない状態です。


納屋はつぶれ玄関を塞いでいました。また、物干しの庇も傾き、崩壊しそうな状態でした。九十九里は考えて以上に被災しています。これをどうやって復旧したら良いのか、先が見えませんでした。


そして、家具を運びだしました。しかし、床の上は土砂が覆っているので足もとがすべりとても危険でした。庭には流木がたくさん残っています。一方、崩壊した納屋の柱や取り除いた庇の柱には、釘が飛び出しており、踏んでしまうと大怪我をします。このとき始めて、「ボランティア保険は入っていますか」と訊ねられた趣旨がわかりました。被災現場は危険が伴います。

家具を出したあと、ぬれた畳を表へ運びます。水に濡れた畳はとてもひとりでは持ち上げることができません。被災されたひとりぐらしのおじいちゃんは、どうしたら良いのか途方に暮れたのではないでしょうか。幸い一緒に活動した方が建築関係と運送関係の方々でしたので、とても効率よく活動できました。


私は体力には自信があったのですが、みなさんの活躍とはかけ離れていて少々不甲斐なさを感じていました。奥様はきゃしゃながら、一生懸命重い荷物も運び、屋内の掃除に活躍していました。


畳を持ち出すときに床が抜けてしまい、この家に住むには工事が必要だと感じました。家具を出して乾かし、家の中の土砂を運び出して掃除し、また、家具を家の中に入れ終わったのは3時ごろでした。しかし、家の中の掃除片付けはまだまだおわりません。これからが大変だと思います。


おじいちゃんは津波が来たとき、2階へ逃げていましたが流木が家にぶつかってきていたそうです。そのとき家の前にあった木々がこの家を救ったのだとおっしゃっていました。また、船も流れてきたそうです。船が家にぶつかったらひとたまりもなかったと、そのときのことを語っていました。とてもこわい思いをされたのだと思います。


一応今日の活動は終わりましたが、復旧にはまだまだ時間がかかります。水道も通っていないので、「おじいちゃんは一時避難所に退避したほうが良いと思います」と、役場の方につたえました。他の多くのお宅も被災していました。九十九里でもこんな大きな被害が出ています。埼玉アリーナには多くの方が集まっているそうですが、九十九里のボランティアの数は全然たりていません。まして東北はどうなってしまっているのかと、想像もつきません。


今日のボランティア活動は終わりましたが、まだまだ復旧には時間がかかることから重たい気持ちが残っています。私達のできることで復旧の支援を続けていかなければならないことを実感しました。また、私達が日常を早くとりもどすことも必要だと思います。


被災地の一日も早い復旧をお祈りしています。私も不甲斐ない力ですけど、復旧の支援に一生懸命協力させていただきます。


現状ではまだサーフィンをする気持ちにはなれません。

今日3月5日土曜日。

仕事明けのため少し寝坊しましたが、いつものように海へ行こうと7時半ごろおきて準備を始めました。


すると8時ごろにサーファー仲間から電話が入り、「鹿嶋にイルカが打ち上げられているので、これから助けに行くよ」と。


「え、急いで行きます。」


9時すぎに現場に着くと人だかりがあり、何十頭ものイルカが打ち上げられていました。後から聞いた話だと54頭のゴンドウイルカが打ち上げられていたとのことでした。


そして、すでにたくさんの人がイルカの救助にあたっていました。



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イルカを助けようとイルカに水をかける人、海から水をくんで運ぶ人、人員が不足しているところを自らみつけてこの海にいるすべての人が役割を果たしていました。



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何度も海とイルカとを往復して水を運んできました。

100回、それ以上。。



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イルカは横になると弱ってしまうらしので、まっすぐ立つように砂で調整します。また、尾びれと口の周りを掘ると楽になるようです。そして、皮膚が乾かないように布をかけ、ずっと水をかけることが必要でしたが、潮が引いてきたのでだんだん運ぶ距離が長くなり、おやじサーファーたちに疲れが顕著にみられてきます。


しかし、ぜんぜん水の運び手が足りず、始めてから3~4時間ぐらいは全く休む暇がなく、こうして写真を撮ることでさえ、時間がもったいない気がしました。


イルカも人もとても疲れてきたころ、重機が入ってきてくれました。そして、イルカの周りを掘って、小さな池をつくり、そこに水を入れると、イルカは少し楽になったようでした。



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この海から逃がしても、またすぐ打ち上げられてしまうらしいので、トラックで波のない港まで運んで放します。だけと、イルカはパニックを起こしていて、海に放されも方向がわからずテトラにぶつかってしまうのもいました。

なので、港の海に入れてからライフガードがイルカに付き添うようになり、泳いでゆく方向を修正してあげていました。いっしょに泳いであげることが、イルカを落ち着かせ、安心させることができたのではないでしょうか。



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助けられなかったイルカもたくさんいました。

だけど、元気に沖へと泳いでいったイルカもいました。


イルカを助けたサーファーたち、

タイトルは「疲れきったおやじたち」

ではなく、「イルカを救った精鋭たち」です。

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地元関係者のみなさん、大洗水族館のみなさん、ライフセーバーチームのみなさん、サーファーたち、そしてイルカを助けたみなさん、お疲れ様でした。


助けられたイルカは沖で元気に泳いでいることでしょう。いくつかの大切な命を救えてよかった。


イルカの救出を終えて車に戻ったのは、午後3時30分でした。



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あけましておめでとうございます。


12月18日から23日までスリランカに行ってきました。


そのレポートを少々。




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成田から約10時間かかります。


1時20分出発のスリランカ航空で、現地時間夜8時ごろ到着。


その日はそのままホテルへ。




大きなコテージ風のリゾートホテル。


Club Palm Bay


部屋の目の前が池になっていて、鳥のさえずりが聞こえます。


また、リス達が走り回っていました。




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とても快適でした。日本でこんなホテルに泊まったら高いんとちゃいますかぁ。




19日はスリランカのご家庭にお伺いしたり、




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コロンボの市内観光と寺を回りました。






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スリランカではアジアを感じることができます。


治安が良く、活気があって面白い国です。数年前までは、内戦があったそうですが。




次の日は、世界遺産のあるシンハラ朝最後の首都キャンディへチャーターした車で向かいました。


行く途中にはバナナやマンゴ、とうもろこしなどいろんな果物が屋台で売られていました。


マンゴは絶品です。


そして、赤いバナナってあるんですね。




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キャンディには仏陀の歯が納められている仏歯寺があります。




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ここで数年前にテロがあったそうです。


その説明に絶句してしまい。こんな観光地でテロなんて考えられない。




像の孤児院に行って像の水浴びを見てきました。


像の移動の様子↓クリック






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像に乗ってのきました。

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キャンディの近くにあるスパでシドダーラというマッサージも受けてきました。


ヘッドマッサージと30分ぐらい額に温かい油をたらします。


頭の中まで温まって気持ちよくて寝てしまいました。頭がスーッキリ。
ただ、ヘッドマッサージコースでも、洋服は全て脱がされましたけど。


そのお店。




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そして午後8時ぐらいになり、サーフィンポイントあるヒッカドゥアに向かいまいした。


ヒッカドゥアについたのは午前2時、移動に6時間もかかり結構ぐったり。


ホテルは海の目の前で、夜でも波の音が響き、明日の波乗りを思い浮かべながら就寝。


ヒッカドゥアのホテル、Supercorals       


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レセプションにて


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朝、夜明け前6時ごろ起きると、頭ぐらの波があがっていました。


正確なポイントやエントリーする位置など分らず海を見ているとなにやら欧米人のサーファーらしき人がホテルから海を見ているので、声をかけてみました。


ドイツ人のサーファーで、ポイントの位置やエントリーの場所を教えてくれました。


ドイツではサーフィンはできないので、南西フランスにゆくそうです。


ボードをセッティングしてサーフパンツとタッパに着替えていざポイントへ。




ボトムは珊瑚、そして始めてのポイント。


ちょっと慎重に海にエントリーし、パドルアウト。


一度も波をかぶるいこともなくアウトに出れるポイントブレイク。


先ほどのドイツ人が先に入っていました。そして、「日本人プロサーファーがいるぞ」と。。


すると、カメラクルーが撮影していてアウトには抱井プロがロングボードで入っていました。


ビッグウェイブをスタイリッシュにライディング。「かっこいい」としばらく見とれていました。


私の板は6'11のRUSTYサーフテック、クワッド。




最初の一本目、頭ぐらいのグーフィー、無難なライディングで様子見プルアウトandパドルアウト。


そして、徐々にピークへ近づいて行くと、回りはみんな欧米人。Helloと目のあったサーファーには


声をかけ、返事かえってくることもあり、かえってこないこともあり。少し英語での会話も。このとき、英語を勉強していてよかったと実感。




そして、ピーク右でウェティングしていた私の右からレギュラーのビッグウェイブがせり上がってきました。


その波を捕まえてせり立った波にLate Take off!


ショルダーが張って、ボトムターンからトップへそして切替してボトムへ、スピードにのったロングライド。


透明な暖かい水にパーフェクトな波。最高の1本でした。




レギュラー、グーフィーと数本のっていると、スリランカのローカルサーファー達が数名入ってきました。


目が合ったので、Helloと。しばらくすると日本語で彼らから、「どこから来たの」「日本のどこ」「千葉に行ったことあるよ」と会話が日本語ではずんで。ヒッカドゥアで楽しく波乗りをすることができました。


ただし、ルールはきちんと守らなければいけませんね。




次の日は、オーバーヘッド、セットはとても大きな波で、チューブを巻き、パワーもあってまるでNorth Shoreです。


チューブに入ったのですが、そのチューブの中で巻かれると、洗濯機状態に体がグルグル回転して上も下もわからず、体を波に任せるのみ。息が苦しい~~!!


油断すると下は珊瑚なので注意が必要です。


そして、スープに乗って腹ばいで岸に向かうとき、小さなバックウォッシュにぶつかって何度も空中に板がジャンプするほどパワーがあり、あがってみるとパワーコードが切れそうになっていました。


ハワイで経験したハレイワの波に負けない、最高の波でした。


その波の様子↓クリック




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暖かい気候、透明な水、パワーのある最高の波、そしてフレンドリーなスリランカサーファー達。


海から上がってホテルに向かうとき、みんな声をかけてくれ、そして握手をしてくれました。




スリランカの食事は基本的にはカレー、日本人にあった味だと思います。美味しいですよ。




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スリランカのライオンビール




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スリランカのジンジャエール、EGB。オルナミンCにカルピスを混ぜて薄めた味。



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椰子の木にも上ってみた。






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スリランカの人たちはみんな笑顔を返してくれます。


スリランカには暖かい心と気候があります。


アーユーボーワン(こんにちは)


イストゥーティ(ありがとう)


必ずまた行きます。




帰りの飛行機で抱井プロと一緒になり、写真を一緒にとっていただきました。


スタイリッシュな抱プロと。とてもかっちょいい。






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See Ya!

10月29日に東南アジアにあるFlow Surfin'に挑戦してきました。

Wave Poolはチューブを巻いているところと、巻いていない2つ

があり、もともとサーフィンの経験がある私はいきなりチューブ

の方へ挑戦。


「インストラクターに日本でサーフィンしているから、大丈夫だ。」

というと、

「サーフィンとはまったくちがうぞ。」と、インストラクター。

それでも自信がありましたが、やっぱり全然ちがっていました。


そして、いざ挑戦。

ロープをもってそっとTake offしましたが、ロープをはなすと

すっとばされます。


そして、チューブのトップまで巻き上げられ、リップと一緒に

プールへ落下。


とっても危険です


首はむち打ちになりそうで、両肘にはあざができ、足の

親指のつめからは出血して、なぜが両手の小指はつき指

していました。


その日はこけるばかりで、終わってしまいました。

ホテルに帰ってくやしので、次の日も挑戦。チューブのない

Flow Water Poolで何回もトライ。


ロープを使わないでターンができるようにまでなったので

これくらいで勘弁しておこうか。


写真はもちろん私ではありませんよ。



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今日、チャリティー駅伝に参加しました。


一人2km、5人で1チーム、なので10km駅伝です。


チームコンセプトはサーファー。


全員ラスト200mはサーフボードを持って走りました。


しかし、


駅伝はやっぱり競走で、ゆっくり走ろうと思っても、自然と競争心が前に出てきます。


2km、半分おちゃらけ、半分本気が出てしまいます。


海のパドルなら自信あるんですけど、走るのはめっきりなので、競争心についていけない。


最後は顔があぁぁ、こわばって苦しいぃぃって感じでした。


チャックさんが主催のチャリティ駅伝、とても楽しかったので、是非来年も参加したいと


思います。



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しばらくパソコンが壊れていて更新できませんでした。


これからまた更新しますので、良かったらみてね。

毎年お盆になると日本のワイキキ、鴨川シーサイドへみんなで
行くんです。もう16年ぐらいになるかな。

ことしは1泊で。


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サーフィンしたりブキボーしたり、まったりしたり、散歩したり。



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宿泊は御宿の藤井荘っていう民宿でごちゃね。枕投げしたり、プロレスごっこしたり

ワインでとろけたり、爆睡したり。


藤井荘にはゴンタっていう秋田犬が民宿の番をしているとおもいきや、夏ばてでした。

藤井荘のおやじさんはとってもフレンドリー。


残念ながら波はあまり良くないのでサーフィンには厳しい状態でした。



だけど、毎年楽しみしているのがこれ、バナナボート。


爽快です!!!


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その魅力を動画で味わってください。


ちょっと長いので、3回に分けました。


お盆にバナナボートはかかせません。


それでは。。


バナナボート動画↓クリック


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今日も鹿嶋で波乗りしてきました。


本当に今年の鹿嶋はいいですね。


でも、今日は相棒1号(ロングボード)がクラッシュ。


ゲティングアウト中に、乗ってきた人がワイプアウトしたので、


あわてて潜ったのですが、相棒1号は潜れないので、クラッシュ!


幸いキズの具合は大したことないので良かったですが、この板で


クラッシュは始めてなのでちょっとショック。。


2ランド目は、相棒2号(ショートボード)で参戦。


ロングの多い中で、ショートはちょときちい。


んで、ロングよりアウトでウェイティング。30分ぐらい待ったところで


今日一番のビックウェイブがあがって、take off!やったぁぁ!!


で、何本か相棒2号でも、いい波乗りできました。


一緒に波乗りしている先輩おやじの息子さん、とってもサーフィン上手


なんですけど、今日は新兵器でかっ跳んでいました。


その板は、ノーズがワイドぎみでテールに向かって極端に絞っています。

画像ではわかりませんが、ノーズのデッキにコンケイプが入っているんです。


そしてそして、もうひとつ↓



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新しい形のサーフボード、進化していますね。ではでは。。

今日も、鹿嶋でサーフィンしてきました。

例のかしまし3人娘たちをつれて。

水は夏なのにとても冷たく、最初入ったときに

この3人娘は、水の冷たさに“きゃーぎゃー”っと騒いで

おりました。


波は、腰から腹、たまに胸程度の波が入り、オフショアで

メローな波がブレイク。


今年の鹿嶋はあたっています。


それと、先輩おやじに最近パドルボードをかりて練習

しているのですが、今日始めてスタンディングから、波に

乗ることができました。


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今日の3人娘の波乗り動画は↓をクリック


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今週末、九十九里と鹿嶋でサーフィンしてきました。

土曜日は胸ぐらいの波でした。日曜日は腰でしたが風もなくメローで形の

きれいな波がブレイクしていました。


それにしても、おやじたちのパワーはすごいものです。

40代50代60代のおやじたちは疲れもしらず、波にばんばん乗って

います。一番年上の先輩おやじは62才ですが、一番波に乗っていて

しかも、ロングボードではありません。


その様子をビデをにとりました。

ひとり若者と女性ブキーボーダーはおやじではありませんので悪しからず。

一緒に波乗りしているので、録画させてもらいましたよ。




そのおやじ仲間の方が、8月21日にhulaの公演を九十九里のサンライズで開催します。

ご興味のある方は↓クリック



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今日は大潮で潮干狩りもして蛤をたくさんとってきましたよ~。。

おいしいよ。


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