そんな結果・・・
一緒が良かったな


前も思ったことあったけどその人の人生だし
本人しか気持ちなんて分かるわけないから
私深入りしたり
安易に言葉かけるの苦手だけど
何か変えられたかも知れないのに
って悔しくなった


それに落ち込んでる姿見たくないよね・・・


改めていっつも私笑わせてもらってるんだなって思った
だって楽しくない日ないもん

過去は変えられないけど
本当に私も落ち込んだし
改めて大切な存在なんだなって思った

そんな1日


そして壁にぶち当たった
卒業できるって報告したくて
でも怖くて出来ない自分がいて
結局言えなかった

そして言った先は・・・
電話くれた
そしてマシンガンに話しちゃう始末
楽しいって言ってくれることが嬉しすぎて陰ながら
良い人~と思いながら泣いた笑


そして電話してたらこんな時間
あちゃぱー
寝よう