遠方の仕事から帰宅した主人

帰宅はいつも深夜

体調はあまり良くなくて、眠れない私。

いつものように帰宅した彼が玄関で

ただいま~!おーい!寝てる?と珍しく大きな声で呼んでいます。

メニエールはすぐには立てないから、ゆっくり玄関へ。

すると、初物の玉蜀黍!

試食をしたらしくて、甘いんだよーこれ!という主人

シェアして買ったようで剥き出しの玉蜀黍が玄関先にゴロンと寝ていました。

玉蜀黍は摘んでからが命

摘んだら早急に加工しないと甘味がどんどん減ります。

なので、夜中に玉蜀黍の皮剥き、一皮だけ残していつものように蒸しました。

一粒口に含むと、ふわぁ~っと甘い…

夏が来たんだなーと思いました。