主人の母から作り方を伝授してもらったもつ煮込み

私の母は基本的にモツやレバー等の内臓系は嘱託にのせることがありませんでした。

なので、食べる機会もなく、所謂ホルモン焼きなどは外でも行ったことがなかったのです。

だから、主人と一緒になってからその美味しさをいろいろなところで食べる機会をもって、開眼してしまった!

所謂デビューというヤツですねー。

その中でも、このもつ煮込みは主人の母の味




木綿豆腐入れても美味しいのですが、今夜は切らしおりました。




野菜を食べないとね。

煮豚をたっぷり添えてサラダ

キムチ

後は、🍊が箱で届いたので…

多分、私の内臓系で初めて美味しさが分かったのは中学の同級生らで忘年会をしたとき食べた
二子玉川の鳥芳さんのコース料理。

手羽先の大皿の真ん中に小ぶりの唐揚げがこんもりと

同級生の一人のコンボイショーのメンバーのヒロ タテガタくん

◯◯◯ちゃん(といまだに呼ぶ😅)これ、おいしーから食べてみてぇ❤

とお皿に。

それは口に入れると、唐揚げとは違う、トロリと口の中でとろけました。

なんだこれ?

白レバーの唐揚げよーん!美味しいわよねー❤
(普段もこんな女子トーク)

ふーん、こんなにレバー、それも白レバーって美味しいものなんだー!

ここから、次第に開眼していくのです。

今から約12年前の話…