ミューザ川崎。


川崎は音楽🎵の街です。


父は15年以上、合唱団に所属し、バスを担当しています。

今年の定期演奏会は、レクイエム





開場30分以上前についたのに、すでに30名ほどならんでいました。

今年は立ち見がでるかもとの予想通り





開場時間になると、入り口で、これを鳴らします。










今回は、ビバルディの四季にあわせて、日本の歌を織り混ぜた素敵な曲を聴かせてもらえました。


アンコールは、その作曲家の夕暮れという曲

これが、また心に染み渡る素敵な曲でした。


そして、なにより今回のコンサートマスターの繊細で心を打たれるバイオリンも。

最後に晴れやかな顔で父が会いにきてくれ、幸せいっぱいな日曜日でした。