
こちらはキツネ玉子うどんのブランチ
うどんのおつゆも、関西風

旦那様、とってもいい塩梅だって、誉めてくれました。
揚げの煮方、おつゆの塩梅もほんとにちょうどいいって(≧∇≦)b

酵素は、キウイと黄琳

息子と同じく、風邪早く治す意味もこめて、レモネード
さて…
よく、仕事先の友人が、関東のうどんつゆ、そばつゆ見たとき真っ黒でびっくりした!
とても、食べる気持ちにならなかったっていまだに、仕事先で提供される麺類の食事がうどん・そばだと言います。
でもね、私も関西にいたころ、梅田のおそば屋さんに母とピアノのレッスンに土曜日に毎週通って、午前中は学校〔その頃は土曜日も授業あったんですよね〕終わると、駆け込んで電車乗って、そのお蕎麦屋さんで、お蕎麦を母と半分こして食べてから、レッスンに行ってたんですが、
コロッケ蕎麦というのがあり、絶句!したんですよね。
おつゆにコロッケの衣がしみちゃうんじゃない?
最初、変なのーって思ってキツネうどん頼んでたのですが、回り見てみると、コロッケ蕎麦頼む人が、意外に多い
試しに恐る恐る、母と頼んでみた。
コロッケ半分にすると、中のジャガイモがおつゆに溶ける感じ、衣はやはりヒタヒタってなる。
でも、結構これは、コロッケとして食べるイメージでなく、コロッケ蕎麦なんだーと小さいながら思ったのです。
所謂、関西特有の炭水化物+炭水化物です。
仕事先では、やはりこれを出し始められたとき、皆、へーん!と叫んでる人が多くて
別盛りにしてもらってる人が大半
掛け蕎麦と、コロッケ
コロッケはソースかけて。
うーむ。
このコロッケ蕎麦考えたのって誰なんだろう?
誰か知ってますか?
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