今夜は、旦那様も夕食がいらないようです。

そして、息子は、バイトでこの時間の帰宅

だから、ちょっと手抜き…

鰹の叩きを購入してきちゃいました。

私は、お先に…ワイン

さて(;^_^A

私は、今日は、かなりヘビーな仕事で、ウサギの目になっちゃいました。

何しろ水分補給もろくにとれない。

一口を飲む時間すら惜しい

ランチタイムにお茶と、オジサマが奢ってくれたキリマンジャロが身体に染みました。

だから、かなり頑張ったので、ご褒美に家事は一休み

息子が遅くに帰宅し、鰹の叩きを出してあげたら

「鰹の叩きって、なんで炙りっていわないんだろう?サーモンのは炙りっていうのに…」と素朴な疑問。

確かに。

鰺の叩きは、包丁で叩きますよね。

鰹は、金串に、刺して藁で炙りますが…

調べてみると、鰹の叩きの云われは、諸説あるようで、土佐の山内一豊が、高知の人々が生の鰹で食中毒になったのをきっかけに、生まれたのが鰹の叩きだというらしい。

語源は、「生の鰹を四つに割り、表面に降り塩をし、包丁の面で叩いてから焼く」ことから、ついたようです。

知らないことって意外にありますよね。

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