
旧岩崎邸です。
洋館、和邸宅は撮影禁止



この燈籠、すごく大きいのです。
身長142cmの友人に前にいってもらいました。



洋館は各部屋に、いろいろな装飾が施されています
ジョサイア・コンドル設計の建物
ルネサンスのモティーフが取り入れられた、婦人来客室が気に入ってしまいました。
ただ、やはり、洋館は寒い!
こんなに暑い日なのに、心地好い気温。
入ってはいけない、上に続く階段、また、地下に続く階段や、できれば、バスルームや、キッチンなど、公開していたら、もっとよいのにと、思いました。
思ったのは、各部屋どこではなく、あちこちに、暖炉が!
寒かったのでしょうか?
ビリヤードの撞球室はアメリカンカントリー風。
全体的に、冬は絶対に寒い!
寒がりのわたしはダメかな。
岩崎弥太郎さんは、この建物でどのような生活をおくっていたのでしょう。
衣食住の中で、食事という、一番生活感が垣間見られる部分は見ることができず、私としてはちょっと残念。
でも、豪奢な洋館が今、まだ、このように、今、私たちの目の前で息づいていることが、不思議でした。
洋館、和邸宅は撮影禁止



この燈籠、すごく大きいのです。
身長142cmの友人に前にいってもらいました。



洋館は各部屋に、いろいろな装飾が施されています
ジョサイア・コンドル設計の建物
ルネサンスのモティーフが取り入れられた、婦人来客室が気に入ってしまいました。
ただ、やはり、洋館は寒い!
こんなに暑い日なのに、心地好い気温。
入ってはいけない、上に続く階段、また、地下に続く階段や、できれば、バスルームや、キッチンなど、公開していたら、もっとよいのにと、思いました。
思ったのは、各部屋どこではなく、あちこちに、暖炉が!
寒かったのでしょうか?
ビリヤードの撞球室はアメリカンカントリー風。
全体的に、冬は絶対に寒い!
寒がりのわたしはダメかな。
岩崎弥太郎さんは、この建物でどのような生活をおくっていたのでしょう。
衣食住の中で、食事という、一番生活感が垣間見られる部分は見ることができず、私としてはちょっと残念。
でも、豪奢な洋館が今、まだ、このように、今、私たちの目の前で息づいていることが、不思議でした。
