
わたしのお料理になくてはならない調味料の一つとなったもの。
塩麹
いわゆる、米麹で作ります。
これを温度をあげて甘酒や、べったら漬けを作るんですが、これは、温度管理がかなり難しい。
発酵させて、甘味をだすので一定の温度を保たなければならないのです
でも、塩麹はそれがなく、一旦混ぜてしまえば、常温でおいておくだけで、できあがります。
多少、寒いと出来上がるのが遅くなるかもしれません。
でも、万能調味料!
なんといっても、麹は身体にいいので、腸内環境整えてくれるんです。
そして、ちょっとで味に深みを、まろやかさをだします。
胡瓜まるごと一本を塩麹で漬けておくと、まろやかな、漬物ができます。
また、堅いお肉を柔らかくする働き、またお肉のアミノ酸を出す働きがあるので、ほんのちょっとで、柔らかく美味しい下味がつきます。
また、お野菜や、生のお魚なども和えると美味しい!
肌も綺麗になるし、一石二鳥の万能調味料です!
◆塩麹の作り方
材料
麹 200グラム
塩 70グラム
水 250cc
これだけ。
麹をまずタッパーに移し、ほぐします。
水を少しずつ加え、なじませます。
蓋をして、毎日朝晩混ぜ合わせます。
一日めは麹が膨らみ、水気がとんだようになります。
混ぜ合わせるときにませやすくなるよう、少し水をふりかけて。
朝晩やります。
すると、日に日に水気がでてきます。
そうしたら、塩麹がとろっとするまで、常温で、朝晩混ぜます。
だいたい、一週間から10日でとろりから、どろっと粘度がでます。
そうしたら、できあがり!
わたしは野菜室に保存しておきます。
ほんとうに簡単で美味しいので、ぜひ作っておためしくださいね!


塩麹
いわゆる、米麹で作ります。
これを温度をあげて甘酒や、べったら漬けを作るんですが、これは、温度管理がかなり難しい。
発酵させて、甘味をだすので一定の温度を保たなければならないのです
でも、塩麹はそれがなく、一旦混ぜてしまえば、常温でおいておくだけで、できあがります。
多少、寒いと出来上がるのが遅くなるかもしれません。
でも、万能調味料!
なんといっても、麹は身体にいいので、腸内環境整えてくれるんです。
そして、ちょっとで味に深みを、まろやかさをだします。
胡瓜まるごと一本を塩麹で漬けておくと、まろやかな、漬物ができます。
また、堅いお肉を柔らかくする働き、またお肉のアミノ酸を出す働きがあるので、ほんのちょっとで、柔らかく美味しい下味がつきます。
また、お野菜や、生のお魚なども和えると美味しい!
肌も綺麗になるし、一石二鳥の万能調味料です!
◆塩麹の作り方
材料
麹 200グラム
塩 70グラム
水 250cc
これだけ。
麹をまずタッパーに移し、ほぐします。
水を少しずつ加え、なじませます。
蓋をして、毎日朝晩混ぜ合わせます。
一日めは麹が膨らみ、水気がとんだようになります。
混ぜ合わせるときにませやすくなるよう、少し水をふりかけて。
朝晩やります。
すると、日に日に水気がでてきます。
そうしたら、塩麹がとろっとするまで、常温で、朝晩混ぜます。
だいたい、一週間から10日でとろりから、どろっと粘度がでます。
そうしたら、できあがり!
わたしは野菜室に保存しておきます。
ほんとうに簡単で美味しいので、ぜひ作っておためしくださいね!


