
今朝は珍しく、旦那様が5時半起床。
息子は6時半から朝ごはんなので、一緒に朝ごはん食べられる?って聞いたら
大丈夫、一緒に食べる!と。
おっとぉ!
タイムスケジュール変更だ!
で、一緒に食べる準備開始!




◆肉そぼろじゃが
ジャガ芋と人参を軽く火を通し、豚ひき肉をいれ、生姜、出汁、醤油、みりんで煮付け、最後に片栗粉でとろみをつけました。
すっごい勢いで食べる息子。
御飯の盛りを聞いたら少なめって言ってましたが、結局おかわり
かなり好きなお惣菜。
◆ワカメとブロッコリーのしらす干し酢味噌和え
これは二人には合わなかった
なぜなら、柚子風味のポン酢と味噌と砂糖で酢味噌作ったから。
ある意味チャレンジしましたが、
息子いわく
僕、苦手だぁぁ
そうでしょう
そうでしょう
たぶん、わたしの父母は美味しい味だって言うはずの味だから。
と。
旦那様も


な反応
柚子苦手、すっぱいの苦手な二人。
しらすの魚の匂いを柚子で消せたとわたしは美味しくいただいたのですが
仕方ない…
で!
わたしが
「まぁ、肉そぼろじゃがが、美味しかったんだから、+-0でしょう?」
と言ったら、即!息子が
う~ん、マイナスが強烈だったからなあ!
な
なんだってぇ!
聞きづてならん!
単にあなたが苦手だからでしょ?
そういうときは、
そうだね!でいいんだよ!
完全に作る気失せた!
と朝からやーな気分!
そこから、必死!
これは、僕に問題があるんだよ!
わぁちゃまや、じーじ(父母)が食べたら絶対美味しいって言うから!
僕の舌のせいだから!
そこで、旦那様
確かにこれはナシな味付けだな!と火に油注ぎましたよ!
もう、柚子味、酢味噌和えは一人のときに、ニンマリほくそ笑みながら食べるっ!
ぜーったいに二度と作らん!
と固く誓ったわたしでした。
息子は6時半から朝ごはんなので、一緒に朝ごはん食べられる?って聞いたら
大丈夫、一緒に食べる!と。
おっとぉ!
タイムスケジュール変更だ!
で、一緒に食べる準備開始!




◆肉そぼろじゃが
ジャガ芋と人参を軽く火を通し、豚ひき肉をいれ、生姜、出汁、醤油、みりんで煮付け、最後に片栗粉でとろみをつけました。
すっごい勢いで食べる息子。
御飯の盛りを聞いたら少なめって言ってましたが、結局おかわり

かなり好きなお惣菜。
◆ワカメとブロッコリーのしらす干し酢味噌和え
これは二人には合わなかった

なぜなら、柚子風味のポン酢と味噌と砂糖で酢味噌作ったから。
ある意味チャレンジしましたが、
息子いわく
僕、苦手だぁぁ

そうでしょう
そうでしょう
たぶん、わたしの父母は美味しい味だって言うはずの味だから。
と。
旦那様も



な反応柚子苦手、すっぱいの苦手な二人。
しらすの魚の匂いを柚子で消せたとわたしは美味しくいただいたのですが

仕方ない…
で!
わたしが
「まぁ、肉そぼろじゃがが、美味しかったんだから、+-0でしょう?」
と言ったら、即!息子が
う~ん、マイナスが強烈だったからなあ!
な
なんだってぇ!
聞きづてならん!
単にあなたが苦手だからでしょ?
そういうときは、
そうだね!でいいんだよ!

完全に作る気失せた!
と朝からやーな気分!
そこから、必死!
これは、僕に問題があるんだよ!
わぁちゃまや、じーじ(父母)が食べたら絶対美味しいって言うから!
僕の舌のせいだから!
そこで、旦那様
確かにこれはナシな味付けだな!と火に油注ぎましたよ!
もう、柚子味、酢味噌和えは一人のときに、ニンマリほくそ笑みながら食べるっ!
ぜーったいに二度と作らん!
と固く誓ったわたしでした。
