私はバレエの舞台でパドドゥを踊っていた時に、パートナーの男性にいつも言われていたことがあります。
自分の考える自分の持っている軸…
ぶれていると、パートナーまでぶれて支えきれなくなる…と。
みなさん、どれだけしっかりしていますか?
自分の心の軸
あなたの軸はぶれていませんか?
バレエで男性にサポートされて回るピルエット、一人でやるピルエット、いろいろありますが、どれも軸がしっかりしていないと回ることはできません。
軸っていうのは自分の一番真ん中にある芯になるもの。
これは、気持ちも同じで自分が持っているだけでは成り立たないときもあると思うのです。
自分の軸をもつこと=相手の考えることを尊重し、意見に耳を傾けられる柔軟性を持てることも必要だということ。
これは、バレエも同じですが、自分の中にある気持ちの軸の重要な部分なんではないでしょうか?
自分だけが回っているつもりでも、実は回されているだけだったり、回っているつもりが相手に、かなりの負担をかけているかもしれない。
一人でやっているつもりでも、実は回りの人を怪我させてしまうような危険なピルエットをしているかしれない。
バレエに例えましたが、いろんな場面でもこれは共通するような気がします。
自分のことも、相手のことも考えることで軸って作り上げることができるのではないでしょうか。
自分の考える自分の持っている軸…
ぶれていると、パートナーまでぶれて支えきれなくなる…と。
みなさん、どれだけしっかりしていますか?
自分の心の軸
あなたの軸はぶれていませんか?
バレエで男性にサポートされて回るピルエット、一人でやるピルエット、いろいろありますが、どれも軸がしっかりしていないと回ることはできません。
軸っていうのは自分の一番真ん中にある芯になるもの。
これは、気持ちも同じで自分が持っているだけでは成り立たないときもあると思うのです。
自分の軸をもつこと=相手の考えることを尊重し、意見に耳を傾けられる柔軟性を持てることも必要だということ。
これは、バレエも同じですが、自分の中にある気持ちの軸の重要な部分なんではないでしょうか?
自分だけが回っているつもりでも、実は回されているだけだったり、回っているつもりが相手に、かなりの負担をかけているかもしれない。
一人でやっているつもりでも、実は回りの人を怪我させてしまうような危険なピルエットをしているかしれない。
バレエに例えましたが、いろんな場面でもこれは共通するような気がします。
自分のことも、相手のことも考えることで軸って作り上げることができるのではないでしょうか。