あれからなんだかんだ、
母親にいろいろと
引き出すようにして 会話を進められ
粗方、概ね、振られたいきさつや現状、今後を知られた

年下なら、まあ遊びでつきあっときな
今度は振る時が大変だからね

と軽く言われた

今まで真剣に付き合ってきたわたし
人生そんなもんなのか

東京に住んでいるひとと結婚するのは大変だよ
ちょいちょい来るからね
とくにひとりっこなんかはね

どんぴしゃで笑えた^^;


会社入ったら、いい男みつけなよ、尊敬できるひとを



わたしは、先のことを考えずに、今をたのしむことにした
本家のブログはあまりにも知れ渡りすぎたので、
本当のこと、ほんとうの気持ちがかけなくなった。


実家に帰って、親に別れたこと、新しい人ができたこと
話した。

気持ちが楽になった。

彼におんなでもできたのかって聞かれたから
まあ、そんなとこって言った

そういう女ぐせの悪い奴は、ずっと付き合ってても、
大変だったんじゃないかって言われた
くせ だから、仕方ないって
所詮その程度の男だったんだよって

親に言われたらすっきりしたよ

確かに、
彼女がいるのに、友達の女の胸を触る
彼女がいるのに、地元の女の子と知り合ってふたりっきりで映画を見に行く
彼女がいるのに、その後もその子と連絡を取り合う
彼女がいるのに、
 バイト先のおんなのひとを家にあげる
 セール期間だからっていって、家を貸す
 1ヶ月間と言って、家を貸す
 知らない間に彼女たちの荷物で彼の部屋はいっぱいになる
 スノボへいく、イチゴ狩りへいく、
 夕飯を一緒にたべるようになる
 気が付いたら、ふたりっきりで飲んだりしている、彼の家で
 完全に住み着く
 
 卒業したら、彼女たちと一緒に住みたいと彼が言い出す
 彼女たちはもう家族同然だから、お前とは一緒にいられないといわれる
 
 
好きな人ができたら、別れるのは仕方がないことだけど
目の前でしかも知っているひとと少しづつ近づいていくのは、浮気だとおもう
好きなのは、きみだけだから、
そういいながら、ほかの女とメールする。
これは完全なる浮気だよね

あたしが好きだった彼は、完全にいない
痩せろ痩せろ言っていて、あんなぶたちゃんと付き合うなんて

早く、別れればいい
振られればいい

よりを戻したいのではない、
幸せそうにしているのがむかつくだけ
ただの逆恨みかもしれないけど、



多摩の方にあるナイスクラップのアウトレット、
店員がセールタイムになると、うるさすぎる
あの店は最悪だね