朝夕は、涼しくなり、秋の気配を感じます。

 

私の敬愛する『みやがわみちこさん』の新刊がでましたハート

 

 

私は、ブログやオンラインサロンで、『たましいちゃん』のお話は伺っております照れ

 

本になりますと、またまた魅力UPびっくりマーク

そして、日常生活が楽に軽やかになることが満載びっくりマーク

 

実は、私は、9月18日金曜日に、上司から契約更新のことでと、呼び出しを受けました。

 

結論は、来月の誕生日で契約終了です、でした。

私は、今までの上司などから、今度は嘱託社員からパート社員に移行になると思っていました。

そのつもりで、年金受給のことなどを考えておりました。

 

それがそれが…。

 

来月から無職、年金だけでは生活ができない等々、思考がぐるぐる状態で落ち着きませんでした。

不安もいっぱい、くやしさもいっぱい、哀しさもいっぱい。

 

たましいちゃんのご本を拝読すると・・・。

 

無意識の制限、外してみない?

 

こちらの項目に助けられました音符ハート音符

 

先ずは、仕事探しとなると年齢のこともあり、

『どうしよう、ちゃんと生活できるところが直ぐに見つかるかしら。』と、欝々状態になっていました。

それって、今までの経験や、周りの方々からの情報よね、私って、無意識に決めつけ制限をかけていたのでは?と気が付きました。

 

それで、少し、落ち着きを取り戻したのですが・・・。

不安が襲ってきて、胃のあたりに感情の塊があるように感じ、苦しい状態になりました。

気が付いたことは、中〇人同僚との確執のことです。

口惜しいという思いと、彼女は全然反省せず、私だけが苦しんでいるという思いが出てきたのです。

彼女は、全然、変わっていない!

 

決めつけていること、外してみない?

 

ことらの項目を拝読すると・・・。

ああ、私はレッテルを貼ってしまっており、今の彼女と付きあってなかった。

そして、こちらの言葉

 

毎瞬毎瞬、生まれたて!

 

今の彼女を生まれたての彼女を認めないことは、自分の今を認めない生まれたての自分を認めていない、だから、苦しいんだと気が付いたのです。

 

こうして、私は、出てくる感情や苦しさを、少しずつ外しております。

 

私にとっては、手放せない御本になりました。

 

出版してくださった、『みやがわみちこさん』『明窓出版さん』本当にありがとうございます。