毎日暑い日々、皆さま、どうぞお身体をご自愛ください。

 

今年も、熱中症にかかり、会社を休みましたショボーン

幸い?にも、今年は1日で済みました。

 

私は、4月、仕事中に転倒し、右膝を強打しておりますえーん

医師に確認しましたが、まだ、回復途中なので通っておいでと言われているショボーン

 

私は、こうした業務に影響をしている病気や怪我、ましてや労災ならば、会社の方に報告しないといけないと思っているし、そのような教育を受けてきました。

 

が・・・、

今の上司に、現在の怪我の状態は、○○のような状態ですと、話すと・・・、

『はぁ?』と言って聞いてもらえないガーン

怪我をして間もない頃、あることから次の仕事場へ早くいかないといけなくなりました。

そこで、上司に報告、お願いをした際に

『まだ、毎日、病院に行った方が良いようなので、さらに10分早くこちらを出させてください。』と頼みました。

 

上司は、露骨に嫌な顔、そして、顔が膨らんだガーン

私は、なんとか、お願いをして病院に行かせてもらったのです。

 

それらを、話のしやすい、労災事故防止など安全対策を担当する課長に相談をしました。

私の考え方がおかしいのか?と…。

 

返事は…、

上司・周りの者、そのものが声掛けをしないといけない!

どんなんか?無理をするなよ! などと…。

 

だが、私の直属上司は違う。

 

私は、あれから、怪我の状態など黙っており、病院に行くのも隠れていくようになったのです。

 

話しやすい看護師さんにも、相談したところ…。

膝なのに、きちんと治しなさい。

上司は、声掛けをしないといけない、あなたの会社はどうなっているの?

 

今、私は、治療が長期化している怪我を抱えながら、熱中症とも闘いながら業務をこなしている状態です。

 

いつまで続くのだろうか?