初積雪(10/29)
昨日、12月並みの寒気が入ってきて、朝から吹雪。
マイドッグランが、うっすら白くなり、今シーズン初積雪。
日中も雪が舞い、帰宅時は吹雪いていた。
歩道が白くなってきて、気温は氷点下に下がった。
今朝は晴れて、昨夜のうちに雪は止んでいた。
庭や小屋の屋根には、雪が3cmくらい積もっていたが、道路には積もっていなくて良かった。
西の空に、少し欠けた月が浮かんでいた。
最低気温は-1.0℃。
「サッポロ クラシック 富良野 VINTAGE」飲み比べ(10/25)
昨夜、「サッポロ クラシック 富良野 VINTAGE」2025と2026を飲み比べしてみた。
2025は、少しクセのある味と同時にホップを感じる。
2026は、クセはなくフルーティな味のあとに、ホップの苦みがやって来る。
クセのあるビールが好みなので、2025の方が美味しかった。
昨日、タイヤ交換した。
これで、いつ雪が降っても安心だ。
水曜日の予報は雪。
来年のGWにドッグランのペンキを塗るつもりだったけど、お買い得品が手に入ったので、急遽、先週から塗り始めた。
ワンコが囓るかもしれないので、安全性の高い水性ペンキにした。
はるちゃんが、シャンプーのあと、ドッグランのフェンスにスリスリしていたので、見栄えが悪くなるけど、色は透明。
今日、二度塗りを終えた。
今週から、天気がぐずつき、予報は、雪、雨、曇りが並んでいるので、今日中に塗り終えられて良かった。
ペンキを塗ったあとは、急いでカーポートにネットを張った。
これも、日が暮れる前に終えられて良かった。
凍えるような寒さで、ネットを張るのは懲り懲り。
初雪(10/22)
天気予報では、午前中、みぞれマーク付いていた。
出勤時、辺りが暗くなって、雨が降ってきた。
車に乗って走り出すと、雨が強くなり、気温も3℃に下がって、みぞれではなく、雪が降ってきた。
初雪だ。
フロントガラスに、シャーベットが付いて冷え曇ってきた。
走行中なので、写真は撮れず。
街中に入る頃には、雪は雨に変わり、そして止んだ。
雪虫が飛ぶと、2週間後に雪が降ると言うが、今年は18日後に降った。
正確ではないけれど、毎年、大きく外れはしない。
日中も気温が上がらず、3度未満。
一気に、冬が来た。
初霜(10/18)
今朝の最低気温は-0.8℃で、この秋一番の冷え込みになった。
今シーズン初の冬日で、庭には、うっすら霜が降りていた。
初霜だ。
霜が降りたというのに、庭には、まだ花が咲いている。
ボリジ
ラベンダー濃紫早咲
夏を過ぎても、なぜか細々と咲き続けている。
蝦夷山桜とコキアが赤く染まっていた。
裏の畑を、エゾユキウサギが駆け抜けていった。
と思ったら、立ち止まった。
カメラを取りに行こうとしたら、すぐに走り去っていき、写真は撮れなかった。
足は、靴下を履いたように白かったけど、体はまだ茶色だった。
エゾユキウサギは、滅多に見られないので嬉しかった。
今年の初見。
「サッポロ クラシック 富良野 VINTAGE 2026」が発売したので、早速買って飲んでみた。
今年は、ホップの苦みが効いていて好みの味だった。
「富良野 VINTAGE 2025」が、まだ残っているので、今度、飲み比べてみよう。
紅葉のチョボチナイロード(10/13)
連休明け、あと2日後に通行止めとなるチョボチナイロードを走ってきた。
この道は2回目で、紅葉の時期は初めて走った。
チョボチナイロード(チョボチナイゲートから東川北7線ゲート間)は、例年、わずか約1ヶ月間しか走行できない幻の道路で、SNSやTVで話題となり全国的に有名になった。
今年は、開通が例年より1ヶ月も早くて、開通期間は約2ヶ月間に延びた。
忠別湖側のチョボチナイゲートから入り、東川北7線ゲートに抜けた。
黄色い葉がヒラヒラと舞い落ち、紅葉のピークは過ぎつつあったが、赤い楓の葉は、まだ見頃で綺麗だった。
ただ、チョボチナイゲートから嶺雲橋までは、道幅が狭く、ブラインドコーナーが多くて、紅葉を愛でる余裕はなかった。
対向車が1台だけでで良かった。
嶺雲橋の手前に車を止めて撮影。
連休明けで、観光客はいないかと期待したが、予想以上にいた。
連休中に来なくて良かった。
今日は晴れて暖かく、まだ紅葉も楽しめて、いいドライブができた。