私場合、電解質の不足とか疲れとか、では無い。
今朝、つりそうになった。
足を冷やすから、、、扇風機を直接当てないようにして、寝ているけど、やはり冷えるのだろう。
冬から続けていたフットウォーマー(膝下から足首まで)をはいて寝ないと駄目みたい。
冬だったら、二三日続けて履いていても大丈夫だけど、夏は毎日変えないと、、、。
杖が必要なったら、ノルディックウォークではなく、ノルディックウォークを積極的に使って、歩こうかと、、、。
歩きのスピードが上がり、姿勢が良くなって、ふらつきが補 正され、歩きやすいような気がする。
歩きのスピードが上がり、姿勢が良くなって、ふらつきが補 正され、歩きやすいような気がする。
「難病と在宅ケア」は、2011年6月号は脊髄小脳変性症が特集されていたため、購入した。
2011年7月号からは年間購読手続きをした。
この雑誌は、使われている言葉が難しく、ちゃんと読めているか怪しいところが多々ある。
興味が湧いた記事を挙げると以下のものがある。
2011年6月号では、
・身体に合った「車いす」を求めて
2011年7月号では
・トラベルヘルパーが教える旅の夢の叶え方
・舌苔の除去の考え方と用具
2011年7月号からは年間購読手続きをした。
この雑誌は、使われている言葉が難しく、ちゃんと読めているか怪しいところが多々ある。
興味が湧いた記事を挙げると以下のものがある。
2011年6月号では、
・身体に合った「車いす」を求めて
2011年7月号では
・トラベルヘルパーが教える旅の夢の叶え方
・舌苔の除去の考え方と用具
「脊髄小脳変性症」と「ノルディックウォーク」の二つでググルと、何も新しいことをしているわけでないことがよく分かる。
理学療法士さんがノルディックウォークをご存じなければ、講習会等に参加してもらって、それから指導してもらっても良いわけだし。
私は、普段の歩きが、遅くなったのは、ふらつきと重心が問題だと思 ってる。
例として、最寄り駅までの徒歩で出る時間が、以前は10分から12分だったのが、今では20~25分かかる。このため、家を出る時間を少し早めている。
まあ、加齢によるものかもしれないけど。
杖を処方されたわけでもないから、ノルディックウォークはリハビリとしてではなく、エクササイズ的に使うけど、歩きが楽なのは確か。
それは、ふらつきが左右のスティックにより抑えられ、後ろにあった重心が前寄りになるから、だと思う。
理学療法士さんがノルディックウォークをご存じなければ、講習会等に参加してもらって、それから指導してもらっても良いわけだし。
私は、普段の歩きが、遅くなったのは、ふらつきと重心が問題だと思 ってる。
例として、最寄り駅までの徒歩で出る時間が、以前は10分から12分だったのが、今では20~25分かかる。このため、家を出る時間を少し早めている。
まあ、加齢によるものかもしれないけど。
杖を処方されたわけでもないから、ノルディックウォークはリハビリとしてではなく、エクササイズ的に使うけど、歩きが楽なのは確か。
それは、ふらつきが左右のスティックにより抑えられ、後ろにあった重心が前寄りになるから、だと思う。
雑誌の年間購読申し込みの振込みがあったので、約1Km先の郵便局まで往復にノルディックウォークを使ってみた。
最初は、チグハグだったけど、すぐに慣れて、さっさと歩けた。ボールを突いている場所は、前に出した足のかかとの後ろ位、多分、前に出した足と後ろにある足の間位だと思う。ポールをしっかり押し出すと、左右のバランスが狂ってくるので、前に足を出すタイミングで反対のポールを前に持ってくる感じ。
膝に掛かる負担というか、偶にぐらぐらしていたのが、気にならない。どちらかといえば、ポールを足で引っ掛けないように、気をつけないと、、。
伸縮ポールなので、どのくらい体重を掛けても大丈夫か、分からない。しっかり留めていたら、突然引っ込むことは無いと思うけど。
長さは、120cmよりか、115cmの方が歩きやすかった。私の身長が177cmだから、約65%。
ストラップは、手首にしっかり巻けるのは良いのだけど、汗で、、、。汗を吸ってすぐ乾くような指の切ってある手袋を探してこないと。
今まではどうしても、ふらふら歩いてしまっていたけど、これを使っていると、安定して、さっさと歩けそう。かばんはリュックにして、、。
突いた感じは、良いけど、稀に滑るような感じがする。まだ、扱いがどこか違うのかもしれない、、。
最初は、チグハグだったけど、すぐに慣れて、さっさと歩けた。ボールを突いている場所は、前に出した足のかかとの後ろ位、多分、前に出した足と後ろにある足の間位だと思う。ポールをしっかり押し出すと、左右のバランスが狂ってくるので、前に足を出すタイミングで反対のポールを前に持ってくる感じ。
膝に掛かる負担というか、偶にぐらぐらしていたのが、気にならない。どちらかといえば、ポールを足で引っ掛けないように、気をつけないと、、。
伸縮ポールなので、どのくらい体重を掛けても大丈夫か、分からない。しっかり留めていたら、突然引っ込むことは無いと思うけど。
長さは、120cmよりか、115cmの方が歩きやすかった。私の身長が177cmだから、約65%。
ストラップは、手首にしっかり巻けるのは良いのだけど、汗で、、、。汗を吸ってすぐ乾くような指の切ってある手袋を探してこないと。
今まではどうしても、ふらふら歩いてしまっていたけど、これを使っていると、安定して、さっさと歩けそう。かばんはリュックにして、、。
突いた感じは、良いけど、稀に滑るような感じがする。まだ、扱いがどこか違うのかもしれない、、。
二年前と変わりなく、小脳の辺りがしわしわだと、、。
変性具合は変わりなし、ということ。
まあ、より小さくなったら、何故?という話になるだけかもしれないけど。
変性しているから、大きくはならないはずだし、、、。大きくなったら、なったで、何で?という話になるから、、。
ということで、変わりなし。
それから、障がい手帳申請の話はしなかった。
歩く距離が縮んだり、トラブルが発生したら、そのときは、遠慮なく、かな?
変性具合は変わりなし、ということ。
まあ、より小さくなったら、何故?という話になるだけかもしれないけど。
変性しているから、大きくはならないはずだし、、、。大きくなったら、なったで、何で?という話になるから、、。
ということで、変わりなし。
それから、障がい手帳申請の話はしなかった。
歩く距離が縮んだり、トラブルが発生したら、そのときは、遠慮なく、かな?
しばらく、継続してみようか、、という気になった。
読んでいても、ちんぷんかんぷんのところが無いわけではないけれど、一年後もそうなのか? 慣れもあるだろ うし、
ということで、月刊雑誌「難病と在宅ケア」の出版社 日本プランニングセンター【医学書・医学雑誌出版社】から申し込んでみた。
読んでいても、ちんぷんかんぷんのところが無いわけではないけれど、一年後もそうなのか? 慣れもあるだろ うし、
ということで、月刊雑誌「難病と在宅ケア」の出版社 日本プランニングセンター【医学書・医学雑誌出版社】から申し込んでみた。
今日、職安に行った帰り、一時間に一本というバスを使って、アルペン宇治店にいってみた。店内をぶらぶら探したけど、登山用具のポールはあったけど、ウォーキング用のポールは無かった。スキー用品もシーズンオフだから置いていないし、、、。
悩んだ末、ネットで名古屋のほうの会社にWP-01(Allegro) を発注しました。
石突は消耗品だから、本当は近場で見つけておきたかったのだけど、しようが無いです。
まあ、消耗品を交換しないといけない位、使うかどうか分からないし。(^^ゞ
最近、道を歩いていて、歩く速度が落ちてきて、ふらふらしているような気がします。
家内に言わすと、手の震えが目立つようになってきたとのこと。しっかりとポールを握って、歩けるかどうか。
本を買って「驚異のノルディックウォーキング 医療からスポーツの現場まで驚きの効果をあげる」読んでみたら、リハビリに良い様子。
悩んだ末、ネットで名古屋のほうの会社にWP-01(Allegro) を発注しました。
石突は消耗品だから、本当は近場で見つけておきたかったのだけど、しようが無いです。
まあ、消耗品を交換しないといけない位、使うかどうか分からないし。(^^ゞ
最近、道を歩いていて、歩く速度が落ちてきて、ふらふらしているような気がします。
家内に言わすと、手の震えが目立つようになってきたとのこと。しっかりとポールを握って、歩けるかどうか。
本を買って「驚異のノルディックウォーキング 医療からスポーツの現場まで驚きの効果をあげる」読んでみたら、リハビリに良い様子。