AssistCollectorを起動して、そこで指定したブラウザでネットサーフィンしていると、画像や動画がロギングされて、後から参照できるようになる。
見たい動画等をダウンロードするツールはあるのだけど、それらを起動してセーブして、、って、すると、セーブするのが目的なのか、内容を聞くのが目的なのか、分からなくなることがある。
つまり、動画を最初から終わりまで、閲覧して、また、見たいと思ったときに、AssistCollectorのセーブフォルダーをチェックすると、そこにある。
これは、中々便利。
写真集なども、ダウンローダーを起動するのではなく、一通り表示させると、それだけで、全部残っている。
まあ、いらないものも一杯残るから、整理は必要になるけど。